演劇

早稲田大学演劇博物館開館90周年記念 2018年度秋季企画展 現代日本演劇のダイナミズム 記念イベント

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早稲田大学演劇博物館開館90周年記念 2018年度秋季企画展 現代日本演劇のダイナミズム 記念イベント

ゲッコーパレード出張公演 家を渉る劇vol.3『リンドバークたちの飛行』

ゲッコーパレード

早稲田大学演劇博物館(東京都)

2018/10/17 (水) ~ 2018/10/17 (水) 開幕前

上演時間:

ゲッコーパレード『リンドバークたちの飛行』は文京区の島薗邸や鎌倉の旧里見弴邸など、各地の文化財を舞台に上演されてきました。今回は新宿区の有形文化財でもある演劇博物館の建物内での上演となります。演劇、現代美術、音楽、建築、身体表現、大道芸と様々な専門を持った6人の演出家が展示室ごとに異なる趣向を...

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公演詳細

期間 2018/10/17 (水) ~ 2018/10/17 (水)
劇場 早稲田大学演劇博物館
出演 河原舞、崎田ゆかり、山本瑛子
脚本 B.ブレヒト
演出
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】2018/09/19
参加費:無料
サイト

https://www.waseda.jp/enpaku/ex/7205/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2018年10月17日(水)
14:00~、17:00~、19:30~(3回公演・各回60分)
説明 ゲッコーパレード『リンドバークたちの飛行』は文京区の島薗邸や鎌倉の旧里見弴邸など、各地の文化財を舞台に上演されてきました。今回は新宿区の有形文化財でもある演劇博物館の建物内での上演となります。演劇、現代美術、音楽、建築、身体表現、大道芸と様々な専門を持った6人の演出家が展示室ごとに異なる趣向を凝らし、演劇博物館の来館者はリンドバークとともに部屋をめぐり冒険の旅に出ます。リンドバークが無着陸の大西洋横断飛行を成功させたのは1927年。翌1928年に設立された演劇博物館は、戯曲と時代を共有する建物でもあります。現在と過去、日本と欧米。二つの時間、二つの場所が演劇博物館で交錯します。
その他注意事項
スタッフ 訳:岩淵達治
演出:黒田瑞仁、柴田彩芳、本間志穂、渡辺瑞帆(青年団)、市松(砂と水玉)、古賀彰吾(劇団ドクトペッパズ)
衣装:YUMIKA MORI
照明:鈴木麻友
企画:本橋仁、黒田瑞仁、渡辺瑞帆

[情報提供] 2018/09/26 12:43 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/09/26 12:43 by CoRich案内人

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