実演鑑賞
ABCホール (大阪府)
他劇場あり:
2018/11/29 (木) ~ 2018/12/02 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://hikari.westage.jp/
| 期間 | 2018/11/29 (木) ~ 2018/12/02 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ABCホール |
| 出演 | 宮崎秋人、木村了、中村まこと、高橋光臣、和田正人 |
| 脚本 | 谷 賢一 |
| 演出 | 谷 賢一 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 7,000円 【発売日】2018/09/15 一般:7,000円(全席指定・税込) U-23:3,500円(全席指定・税込・限定枚数・要身分証明書) ※U-23チケットはご観劇当日23歳以下のお客様に限ります。 ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | <大阪公演> 2018年 11月29日(木)19:00※ 11月30日(金)19:00※ 12月1日(土)13:00/18:00 12月2日(日)13:00 ※アフタートークあり |
| 説明 | 東京オリンピックで銅メダルを獲得した円谷幸吉と、その四年後にメキシコオリンピックで銀メダルを獲得した君原健二。 ライバルでもあり友人でもあった二人の物語。 1964 年、東京オリンピック。 きら星のごとく現れた新人ランナー・円谷幸吉はマラソン種目で銅メダルをもぎ取った。 入賞を逃したライバル・君原健二は、絶望の底に落ち引退を決意する。 日本中の期待を背負って、次なるメキシコ五輪へ向けて走り始める幸吉だったが、恋人や信頼するコーチとの別れ、そして故障を抱えながら次第に調子を落としていく。 一方、君原は受け取った一通のファンレターから生まれた交流に励まされ、もう一度走り始める。 走ることに再び生き甲斐を見出した健二の耳に飛び込んできたのは“円谷幸吉・死去”という報せだった…。 ---------------------------------------------------------------------------------- 1964年、東京オリンピックを駆け抜けた二人のマラソンランナー、円谷幸吉と君原健二の人生は、「走る」という共通点だけがあり、それ以外はすべて好対照・正反対でした。しかし二人の間には、孤独に走るマラソンという競技の中で無言のうちに手渡されたバトンがあった。物語のように美しい二人の人生を多くの人に伝えたいと思います。(谷 賢一) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:松岡 泉 照明:吉枝康幸 音響:遠藤宏志 音楽:かみむら周平 映像:ムーチョ村松 衣裳:山田いずみ ヘアメイク:柴崎尚子 演出助手:松倉良子 舞台監督:山下 翼 宣伝美術:山下浩介 宣伝写真:神ノ川智早 特別監修:原 晋(青山学院大学陸上競技部 長距離ブロック監督) 陸上協力:青山学院大学 陸上部 企画・製作・主催:ワタナベエンターテインメント ゴーチ・ブラザーズ ぴあ |
ライバルでもあり友人でもあった二人の物語。
1964 年、東京オリンピック。
きら星のごとく現れた新人ランナー・円谷幸吉はマラソン種目で銅メダルをもぎ取った。
入...
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