ちひろ-私、絵と結婚するの-

0 お気に入りチラシにする

実演鑑賞

劇団前進座

浅草公会堂(東京都)

他劇場あり:

2018/11/15 (木) ~ 2018/11/16 (金) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.zenshinza.com/stage_guide4/chihiro/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
1946年5月――焼跡にバラックや闇市のひしめく東京・新宿駅に、くたびれたボストンバッグを提げ、つば広の帽子をかぶった一人の女性がおりたった。
“絵描きとして自立する”という熱い思い、そして消せない過去との葛藤をかかえて―。

彼女の名は岩崎ちひろ。

小さな新聞社に就職し、師や友を...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2018/11/15 (木) ~ 2018/11/16 (金)
劇場 浅草公会堂
出演 有田佳代、新村宗二郎、松川悠子、益城宏、中嶋宏太郎、浜名実貴、黒河内雅子、西川かずこ、渡会元之、嵐芳三郎、上滝啓太郎、嵐市太郎
脚本 朱 海青
演出 鵜山 仁
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 7,000円
【発売日】2018/09/07
A席 7,000円
B席 5,000円
C席 3,000円
公式/劇場サイト

http://www.zenshinza.com/stage_guide4/chihiro/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月15日(木) 18:30開演
11月16日(金) 11:00開演/15:00開演
説明 1946年5月――焼跡にバラックや闇市のひしめく東京・新宿駅に、くたびれたボストンバッグを提げ、つば広の帽子をかぶった一人の女性がおりたった。
“絵描きとして自立する”という熱い思い、そして消せない過去との葛藤をかかえて―。

彼女の名は岩崎ちひろ。

小さな新聞社に就職し、師や友を得、東京での居場所をみつけていくちひろ。 そんなちひろの前に、澄んだ目をした一人の青年が現れた・・・。



戦争が奪った絵筆、そして戦争が描かせた絵・・・敗戦直後の激動の時代を駆け抜けたちひろ、彼女をめぐる若者たち、絵描きたちの青春の物語。
その他注意事項
スタッフ 原 案 = 松本 猛
装 置 = 乘峯雅寛
照 明 = 石島奈津子
衣 裳 = 原 まさみ
効 果 = 川名あき
舞台監督 = 中橋耕史

[情報提供] 2018/09/11 10:18 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/09/11 10:25 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大