演劇

大地の芸術祭、越後妻有アートトリエンナーレ2018

香港演芸学院「引っ越し/疊韻論」

実演鑑賞

大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ

越後妻有「上郷クローブ座」(新潟県)

2018/08/04 (土) ~ 2018/08/04 (土) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.echigo-tsumari.jp/calendar/event_20180804

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
香港の伝統芸能である広東オペラの世界から飛び出し、海を越えて若手の作曲家と役者が組み、さまざまなジャンルとのコラボを展開する。香港の若者が生み出すオリジナル演目《引っ越し》は、色彩豊かな衣装、西洋の弦楽四重奏と中国打楽器の音を伴う現代的な舞台公演で作曲家になる夢を追いかけて都会に上京した男の子...

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公演詳細

期間 2018/08/04 (土) ~ 2018/08/04 (土)
劇場 越後妻有「上郷クローブ座」
出演
脚本 江駿傑
演出
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 2,500円
【発売日】
前売り ¥2,000 (税込) / 一般 ¥2,500(税込)
パス割 ¥2,300 (税込) / 小中高生 ¥1,000 (税込)
公式/劇場サイト

http://www.echigo-tsumari.jp/calendar/event_20180804

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2018年8月4日(土)
18:00〜(開場:17:30)
説明 香港の伝統芸能である広東オペラの世界から飛び出し、海を越えて若手の作曲家と役者が組み、さまざまなジャンルとのコラボを展開する。香港の若者が生み出すオリジナル演目《引っ越し》は、色彩豊かな衣装、西洋の弦楽四重奏と中国打楽器の音を伴う現代的な舞台公演で作曲家になる夢を追いかけて都会に上京した男の子の親子2世代の成長物語。公演後メイキング映像《疊韻論》も公開。(セリフ:広東語、字幕:日本語)※疊韻:韻を踏むこと
その他注意事項
スタッフ [作曲]甘聖希
[舞台デザイン]蛙王(郭孟浩)、胡瑋樂
[照明]黄子健、陳麒匡
[音響]江紫櫟
[舞台監督]周以衡、簡僖進
[ドキュメンタリーディレクター]李敏聰、王億峰

[情報提供] 2018/09/04 12:07 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/09/04 12:07 by CoRich案内人

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