ソノノチ2018
ソノノチ2018
実演鑑賞
モノコト(愛知県)
他劇場あり:
2018/12/08 (土) ~ 2018/12/09 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://sononochi.com/2018_tsunagasenohibi/
| 期間 | 2018/12/08 (土) ~ 2018/12/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | モノコト |
| 出演 | 藤原美保(ソノノチ)、豊島祐貴(プロトテアトル) |
| 脚本 | 中谷和代 |
| 演出 | 中谷和代 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,000円 【発売日】2018/09/12 【料金】 ●当日精算 予約・当日チケット …3,000円 ペア 予約チケット …5,600円 ●事前決済 前売チケット …2,700円 ペア 前売チケット …5,000円 絵本付きチケット …5,000円 ●高校生以下 前売・当日 一律 …1,000円 ※ペアは、同一回に2名でご来場の場合、利用可能です ※数量限定の原作絵本(新版)付きのチケットです |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 【日時】 12月8日(土) 14:00/18:00 12月9日(日) 13:00/17:00 |
| 説明 | 夫婦が営む、小さな絵画教室のアトリエ。引っ越し前日のこと。 からっぽになっていく部屋と、箱に詰められた沢山のキャンバス。 寒かったことを覚えている。それから灯油ストーブのにおい。 ミルクピッチャーと干からびかけのオレンジ。 荷造りの代わりに、いつしか二人は、不思議な物語づくりの旅にでる。 子どもの頃に描いた、「つきちゃん」と「ひびちゃん」の姿をさがして。 ーーーー2016年に京都のギャラリースペースで初演を上演した、ソノノチの代表作とも言える作品です。「大切な人へと受け継がれていく気持ち」をテーマに、冬にぴったりの心温まる作品にしたいという想いから生まれました。今回は、原作となったオリジナル絵本「つながせのひび」に至る物語として、リクリエーションしてお届けします。 初めての東京・3年ぶりとなる愛知(名古屋)・そして地元京都。ソノノチ初の3都市ツアー公演。どうぞお楽しみください。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出部:外谷美沙子、木下創一朗(以上、ソノノチ)、英衿子(ハナさくラボ) 絵画制作:森岡りえ子 宣伝美術:ほっかいゆrゐこ 舞台監督・写真:脇田友 楽曲製作:いちろー(廃墟文藝部) 小道具・衣装:ひなたみかん 制作:渡邉裕史 制作補佐:田中直樹(劇団未踏座/劇団ひととせ)、吉岡ちひろ(劇団なかゆび) 制作協力:[東京公演]大森晴香(十色庵)、[愛知公演]ニシムラタツヤ(AfroWagen) 物販協力:森岡ふみ子、のちノのち 主催・企画・製作:ソノノチ 共催:NPO法人フリンジシアタープロジェクト 京都芸術センター制作支援事業 made in KAIKA |
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー5
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からっぽになっていく部屋と、箱に詰められた沢山のキャンバス。
寒かったことを覚えている。それから灯油ストーブのにおい。
ミルクピッチャーと干からびかけのオレンジ。
荷造りの代わりに、いつしか二人は、不思議な物語づくりの旅にでる...
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