実演鑑賞
水戸芸術館ACM劇場(茨城県)
2018/09/20 (木) ~ 2018/09/24 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://310acm3710railstory.com/
| 期間 | 2018/09/20 (木) ~ 2018/09/24 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 水戸芸術館ACM劇場 |
| 出演 | 春海四方、杉木隆幸、酒巻誉洋、佐野功、田島亮、高畑こと美、八幡みゆき、白井風菜、椎名一浩、橋本昭博、篠原立、杉山文乃、塩谷亮、大内真智、小林祐介 |
| 脚本 | 詩森ろば |
| 演出 | 詩森ろば |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,500円 【発売日】2018/06/09 (全席指定・税込) S席4,500円/A席 4,000円/A席学生 2,000円(大学生以下対象、当日要学生証) ※未就学児はご入場いただけません。 ※車イスでご来場の場合は、ご予約時にお知らせください。 ※開場は開演の30分前です。 ※開演時間を過ぎてのご案内は、指定の座席にご案内できない場合がございます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月20日(木) 18:30 9月21日(金) 14:00 / 18:30 9月22日(土) 14:00 9月23日(日) 14:00★ 9月24日(月) 14:00 ★9/23(日)終演後アフタートークあり |
| 説明 | ひたちなか市内を走る全長14.3キロのちいさな鉄道。 「ひたちなか海浜鉄道湊線」。 この鉄道は、10年前、廃線の危機に瀕し、 沿線住民からの熱い後押しを受けて第三セクターとして再出発しました。 けれど、それからの10年もけして順風満帆とは言えませんでした。 資金難、震災… 「もうダメだ!」と誰もが思った危機を、 働くひとたちや沿線のひとたち、2匹の駅猫「おさむ」と「ミニさむ」、 みんなで力を合わせて乗り越えてきました。 私たちのすぐ近くで、 これまでにどんなことがあり、これからどんなことが起きようとしているのでしょうか。 『海辺の鉄道の話』は、 生まれ変わろうとしている鉄道と、その鉄道とともに生きる人々の物語です。 国営ひたち海浜公園のコキアが色づく頃、水戸芸術館でお会いしましょう。 ●『海辺の鉄道の話』出演者変更のお知らせ https://twitter.com/ACM_3710rail/status/1035001333848231936 9月20日開幕の『海辺の鉄道の話』につきまして、湊線社長役でご出演予定の松村武さんが、急病にて降板することになりました。公演につきましては、春海四方さんに代わってご出演いただき、予定通り上演いたします。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:杉山 至 照明:榊 美香(有限会社アイズ) 音響:青木タクヘイ(STAGE OFFICE) 演出助手:内河啓介 舞台監督:小林清孝 舞台監督助手:佐藤真由美 タイトルデザイン:小佐原孝幸 宣伝イラスト:スソアキコ(プロフィール ) 写真提供:ひたちなか海浜鉄道、おらが湊鐵道応援団 WEBデザイン:株式会社ストロボライツ プロデューサー:本間康太郎(水戸芸術館) 制作:有賀美幸 企画制作:水戸芸術館ACM劇場(芸術監督:井上 桂) 企画協力:ひたちなか海浜鉄道、おらが湊鐵道応援団 |
「ひたちなか海浜鉄道湊線」。
この鉄道は、10年前、廃線の危機に瀕し、
沿線住民からの熱い後押しを受けて第三セクターとして再出発しました。
けれど、それからの10年もけして順風満帆とは言えませんでした。
資金難、震災…
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