| 期間 |
2018/10/06 (土) ~ 2018/10/09 (火)
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| 劇場 |
鮨處 八千代・信濃町煉瓦館店
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| 出演 |
石野竜三、たかしたみか |
| 脚本 |
石野竜三 |
| 演出 |
石野竜三 |
| 料金(1枚あたり) |
4,300円 ~ 4,600円
【発売日】2018/08/01
・鮨弁当付きのイベントです。食べられないものがある場合は、お気軽にご相談ください。個別に対応いたします。 ・全テーブル席で上演中もご飲食が出来ますが、演出効果で場内が暗くなる場合がございます。 ・クレジットカード決済では発券手数料がかかりません。コンビニ決済では金額に応じて発券手数料がかかります。
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| 公式/劇場サイト |
http://prt.nu/3/katari
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
10月6日(土)14:30〜 10月7日(日)14:30〜 10月8日(月・祝)14:30〜 10月9日(火)19:00〜
※開場は開演の30分前 |
| 説明 |
山谷堀(さんやぼり)の船頭・熊蔵は、腕は確かなのだが、寝ても覚めても「金が欲しい」と言う強欲な男。だから船宿の主は馴染み客でもない限り熊蔵には仕事をさせない。
ある大雪の晩、粗末な身なりの侍が妹だと言う美しい娘を連れて船宿を訪れ、屋根船を一艘頼んだ。ところが船頭は熊蔵しかいない。粗相を心配した主は断るのだが、侍が「酒手(さかて/心付けの事)は充分に弾む」と言うのを聞きつけた熊蔵は自ら進んで船を出す。
ところが、どこまで漕いでも侍が酒手を出す気配はない。娘は疲れたのか寝込んでいる。しびれを切らせた熊蔵があの手この手で催促すると、侍はもうけ話を持ちかけてきた。その内容とは……
深々とした江戸の町。大雪の中を行く屋根船。熊蔵と侍と娘に何が起るのか。続きは会場にてお話申し上げましょう。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
【システムオペレーター】滝沢おさむ・【舞台監督】遠堂いあん |
ある大雪の晩、粗末な身なりの侍が妹だと言う美しい娘を連れて船宿を訪れ、屋根船を一艘頼んだ。ところが船頭は熊蔵しかいない。粗相...
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