もりげき八時の芝居小屋第161回公演 トラブルカフェシアタープロデュース
もりげき八時の芝居小屋第161回公演 トラブルカフェシアタープロデュース
もりげき八時の芝居小屋第161回公演 トラブルカフェシアタープロデュース
実演鑑賞
盛岡劇場 タウンホール(岩手県)
2018/10/10 (水) ~ 2018/10/11 (木) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://twitter.com/tcafetheater/
| 期間 | 2018/10/10 (水) ~ 2018/10/11 (木) |
|---|---|
| 劇場 | 盛岡劇場 タウンホール |
| 出演 | 阿部菜摘(トラブルカフェシアター)、及川貴樹(トラブルカフェシアター)、菅野逸平(トラブルカフェシアター)、小笠原利弥(劇団SummerSummer)、菊地淳也(劇団ボンボヤージュ!)、工藤有季(WIREWORK)、佐々木啓太、東海林浩英、菅原康幸(劇団ゼミナール)、日坂さと(劇団ちりぢり)、八木絵里(劇団ゼミナール) |
| 脚本 | 柳井祥緒 |
| 演出 | 遠藤雄史 |
| 料金(1枚あたり) |
800円 ~ 5,000円 【発売日】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年 10月11日(水)・12日(木) 19:30 開場 20:00 開演 |
| 説明 | とある博物館の会議室。 ある古い書物の真偽について話し合うために、7人の男女が集まった。 書物の名はナノ文書。 失われた言語で記され、「世界で最初に書かれた本」と呼ばれたが、遡ること12年前に贋作騒動が発生。その混乱の中、忽然と姿を消してしまった。 当時、ナノ文書に関わった人々に失踪や謎の死をもたらした、いわくつきの書物。その書物が時を超え、博物館に姿を現し、再び真贋を巡る論争が巻き起こる。 ナノ文書はなぜ消えたのか。何が書かれていたのか。 7人の男女が繰り広げる激しい議論と駆け引きの末、ついに幻の書の秘密は暴かれるが……。 謎と言葉が銃弾のごとく飛び交う、目眩必至の論争劇。 |
| その他注意事項 | 【10日出演 盛岡キャスト①】 菅原康幸(劇団ゼミナール) 阿部菜摘(トラブルカフェシアター) 及川貴樹(トラブルカフェシアター) 工藤有季(WIREWORK) 小笠原利弥(劇団SummerSummer) 東海林浩英 佐々木啓太 【11日出演 盛岡キャスト②】 小笠原利弥(劇団SummerSummer) 八木絵里(劇団ゼミナール) 及川貴樹(トラブルカフェシアター) 日坂さと(劇団ちりぢり) 菊地淳也(劇団ボンボヤージュ!) 東海林浩英 菅野逸平(トラブルカフェシアター) |
| スタッフ | 脚本 柳井祥緒 演出 遠藤雄史(トラブルカフェシアター、以下TCT) 演出助手 竹田桃華(劇団かっぱ) 舞台監督 上野敏明 舞台装置 上野敏明 及川貴樹(TCT) 小道具 池田幸代(TCT) 照明 阿部菜摘(TCT) 鈴木果夏(TCT) 音響 菅野逸平(TCT) 西原春佳(TCT) 衣装メイク 髙﨑美絵(TCT) 上野香織(TCT) 宣伝美術 嵯峨瞳(片目で立体視) 制作 布田智章(TCT) 遠藤雄史(TCT) |
ある古い書物の真偽について話し合うために、7人の男女が集まった。
書物の名はナノ文書。
失われた言語で記され、「世界で最初に書かれた本」と呼ばれたが、遡ること12年前に贋作騒動が発生。その混乱の中、忽然と姿を消してしまった。
当時、ナノ文書に関わった...
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