秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場第120回公演
秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場第120回公演
実演鑑賞
他劇場あり:
2018/09/14 (金) ~ 2018/09/23 (日) 公演終了
休演日:9月18日(火)
上演時間:
公式サイト:
http://www.seinengekijo.co.jp/s/kinema/kinema.html
| 期間 | 2018/09/14 (金) ~ 2018/09/23 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA |
| 出演 | 冨田祐一、森山司、藤井美恵子、藤木久美子、高安美子、吉村直、中山万紀、清原達之、大山秋、岡山豊明、矢野貴大、八代名菜子、川端悠吾、藤代梓、片平貴緑、松田光寿、木野裕也、原田真衣 |
| 脚本 | 高橋正圀 |
| 演出 | 藤井ごう |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,500円 【発売日】2018/07/25 [全席指定・税込] 一般 前売 5,150円 当日 5,500円 U30(30歳以下) 前売 3,100円 当日 3,400円 中高生シート 1,000円(前売・枚数限定・劇団取り扱いのみ) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月14日(金) 19:00 9月15日(土) 14:00 9月16日(日) 14:00 9月17日(月) 14:00 9月18日(火) 休演日 9月19日(水) 14:00 9月20日(木) 14:00 / 19:00 9月21日(金) 19:00 9月22日(土) 14:00 / 18:30 9月23日(日) 14:00 |
| 説明 | 名画座「テアトル銀幕」は、周辺の再開発の波に揺れながらも、映画を愛する馴染みの客たちの支えで、細々と経営を守り続けている。支配人寺林新太郎(テラシン)の目下最大の気がかりは、何十年来の常連でギャンブル狂の円山郷直(ゴウちゃん)が心筋梗塞で倒れ、多額の借金が発覚したこと。しかも大手開発会社の課長だったゴウちゃん自慢の娘、歩(あゆみ)が失職してしまったらしい。 二重のショックで失意のドン底に陥ったゴウちゃんだったが、同室の患者からとあるブログの存在を知り、病院を抜け出してネットカフェからメールを送る。そのメールが巡り巡って映画雑誌「映友」編集部に届いたことで、父娘の人生に新たな転機が生まれる。 販売部数の落ち込みから経営が行き詰っている映友社の編集部、編集長一家、そしていつのまにか「テアトル銀幕」の命運までが、この父娘の奇跡の物語に巻き込まれていく...。 幅広い世代に人気を博す原田マハ氏の原作を「遺産らぷそでぃ」など一連の社会派人情喜劇でお馴染みの高橋正圀氏が脚色、「郡上の立百姓」などの藤井ごう氏を演出に迎え、明日に向かう人間喜劇に挑みます! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:原田マハ |
チケット取扱い
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