演劇

RooTS Series

書を捨てよ町へ出よう

寺山修司没後35年記念

実演鑑賞

東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)

パリ日本文化会館 (フランス)

他劇場あり:

2018/11/21 (水) ~ 2018/11/24 (土) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.geigeki.jp/performance/theater180/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
東京芸術劇場「RooTS」シリーズ初の再演決定!!
2015年12月、寺山修司初期作品である「書を捨てよ町へ出よう」をマームとジプシーの藤田貴大が独自の解釈で、現代に蘇らせ、話題となりました。
満を持しての再演にご期待ください。

【RooTS企画とは】
21世紀の日本演劇のルーツと...

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公演詳細

期間 2018/11/21 (水) ~ 2018/11/24 (土)
劇場 パリ日本文化会館
出演 佐藤緋美、青柳いづみ、川崎ゆり子、佐々木美奈、召田実子、石井亮介、尾野島慎太朗、辻本達也、中島広隆、波佐谷聡、船津健太、山本達久
脚本 寺山修司
演出 藤田貴大(マームとジプシー)
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】
※チケット代不明のため、暫定的に¥0としています。
公式/劇場サイト

http://www.geigeki.jp/performance/theater180/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月21日(水)
11月22日(木)
11月23日(金)
11月24日(土)
説明 東京芸術劇場「RooTS」シリーズ初の再演決定!!
2015年12月、寺山修司初期作品である「書を捨てよ町へ出よう」をマームとジプシーの藤田貴大が独自の解釈で、現代に蘇らせ、話題となりました。
満を持しての再演にご期待ください。

【RooTS企画とは】
21世紀の日本演劇のルーツとも言える、60、70年代のアングラ時代に生み出された優れた戯曲の数々を、時代をリードする若手演出家の感性と解釈にゆだね、その魅力を改めて見つめなおす東京芸術劇場のシリーズ企画です。

物語
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主人公は21歳の「私」。都電沿線の廃墟のような貧乏長屋で、万引き常習犯の祖母、無職の父親、ウサギを偏愛する引きこもりの妹と暮らしている。憧れの先輩は大学のサッカー部で主将を務め、美人の彼女をもち、良いアパートに住み、左翼思想にかぶれている。そして「私」は人力飛行機に乗って、抑圧された環境からの脱出を夢見る・・・。
その他注意事項
スタッフ 衣裳:ミナ ペルホネン ヘアメイク:池田慎二
照明:南香織 音響:星野大輔 映像:召田実子 
演出助手:小椋史子 舞台監督:森山香緒梨

イラストレーション:宇野亞喜良 宣伝美術:名久井直子
宣伝写真:井上佐由紀 宣伝ヘアメイク:赤間直幸

企画制作:東京芸術劇場

企画協力:テラヤマ・ワールド マームとジプシー 徳永京子

主催:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)
東京都/アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)

助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)
独立行政法人日本芸術文化振興会

一般財団法人地域創造

[情報提供] 2018/08/13 16:17 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/08/14 10:31 by CoRich案内人

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