実演鑑賞
新国立劇場 オペラ劇場(東京都)
2018/08/25 (土) ~ 2018/08/26 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.ambt.jp/perform2.html
| 期間 | 2018/08/25 (土) ~ 2018/08/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 オペラ劇場 |
| 出演 | スヴェトラーナ・ルンキナ、ルスラン・スクヴォルツォフ、菊地研、大川航矢、他 |
| 演出 | |
| 振付 | 牧阿佐美 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 14,000円 【発売日】2018/05/24 S席14,000円 A席12,000円 B席8,000円 C席6,000円 D席3,000円 (未就学児の入場不可) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月 25日(土)15:00開演 8月 26日(日)15:00開演 |
| 説明 | いにしえの都、大陸との交流盛んな国際都市・飛鳥。美(芸術)と権威の象徴である竜神を祀るお宮があり、そこに仕える舞女たちの中でも、春日野すがるおとめは一番の舞の手で大変美しい乙女でした。すがるおとめは竜神へ舞を奉納する栄誉を与えられますが、それは即ち竜神の妃となり、二度と再び地上に戻ることは出来ないということ。すがるおとめは終生を芸術の神に仕えようと心に決めるのでした。一方、幼なじみの岩足は、美しく成長したすがるおとめの舞を見て思いを抑えることができず、愛の心を伝えますが時すでに遅く、すがるおとめは竜神と共に昇天してゆきました。しかし竜の棲む深山で不意に、岩足への激しい慕情にかきたてられます…。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 指揮:デヴィッド・ガルフォース 演奏:東京フィルハーモニー交響楽団 音楽:片岡良和 改訂演出:牧阿佐美 美術監督:絹谷幸二 映像演出:(株)Zero-Ten 照明プラン:沢田祐二 総監督:三谷恭三 洋画家:絹谷 幸二 振付家:牧 阿佐美 作曲家:片岡良和 映像演出:Zero-Ten 主催:一般財団法人牧阿佐美バレヱ団 特別協賛:大和証券 協力:株式会社アトリエヨシノ 後援:BSフジ、一般社団法人日本バレエ団連盟 |
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