| 期間 |
2018/09/23 (日) ~ 2018/09/24 (月)
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| 劇場 |
深川東京モダン館
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| 出演 |
福井貴一、大塚庸介、藤原章寛、渡辺七海、浅川仁志、徳岡明、中山圭、宮田佳奈、向谷地愛、杉尾優香、内藤麻美、神野紗瑛子、半澤昇、中川光男、津嘉山寿穂、金聖香、上森ひろみ |
| 作曲 |
吉田さとる |
| 脚本 |
大谷美智浩 |
| 演出 |
鵜山 仁 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 1,500円
【発売日】2018/08/02
全自由席・税込・要予約 ※別途1ドリンク代(500円)がかかります
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| 公式/劇場サイト |
http://www.allstaff.co.jp
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
9月23日(祝・日)11:30/15:00 9月24日(振・月)13:00 |
| 説明 |
サイレント映画の女王とまで呼ばれた彼女は、なぜ二度も人々の前から消えたのか… 昭和初期の人気女優、岡田嘉子を題材にしたイッツフォーリーズの新作ミュージカル「YOSHIKO~悔いなき命を~」の公演に先駆け、歌と朗読で贈るトライアウト公演。一足お先に「YOSHIKO」の世界をお楽しみください。
ものがたり 1919(大正8)年、新芸術座の女優・芳子(岡田嘉子)は、座員の服部義治と恋仲になり、17歳で一児をもうけたが、まもなく俳優の山田隆弥と新たに恋愛関係となった。山田には年上の女性がいたが、世間の目を気にすることなく、芳子は関係を続けていた。1927(昭和2)年、芳子の主演映画「椿姫」の撮影中、芳子と相手役の竹下洋一(竹内良一)が姿を消した。駆け落ち先の大津で発見された二人は、やがて結婚するが、いつしか関係は冷え切り、別居生活を送るようになる。そして1937(昭和12)年12月、芳子は再び、事件を起こす。映画での人気に陰りが見えて来た芳子は活動の場を舞台に求めていたが、新協劇団の演出家の杉山幸吉(杉本良吉)とともに、上野から夜行に乗り北海道から樺太へ。そして翌1938(昭和13)年1月3日、国境を越えて、ソ連へ亡命したのだった。時代はまさに日中戦争が始まり、第二次世界大戦へと突入する直前。雪深い国境を越えた二人を待ち構えていたものとは……。 |
| その他注意事項 |
未就学児のご入場はご遠慮ください |
| スタッフ |
【歌唱指導】山口正義 【音響】返町吉保(キャンビット) 【照明】本間千鶴(ライトシップ) 【美術アドバイザー】岩戸堅一(アートシーン) 【宣伝ビジュアル】水野貴以 【宣伝写真撮影】江川誠志 【宣伝ヘアメイク】きとうせいこ 【協力】クリオネ/株式会社スーパーエキセントリックシアター フレンドシッププロモーション/文学座/文化座 【制作】鎌田奈々美 【プロデューサー】土屋友紀子 |
昭和初期の人気女優、岡田嘉子を題材にしたイッツフォーリーズの新作ミュージカル「YOSHIKO~悔いなき命を~」の公演に先駆け、歌と朗読で贈るトライアウト公演。一足お先に「YOSHIKO」の世界をお楽しみください。
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