1110プロヂュース東京公演2018
1110プロヂュース東京公演2018
実演鑑賞
萬劇場(東京都)
2018/10/30 (火) ~ 2018/11/04 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://1110p.com/
| 期間 | 2018/10/30 (火) ~ 2018/11/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 萬劇場 |
| 出演 | 上村愛、林剛央、山口紗貴、吉田伊織、目方聖子、リベロ、ヲギサトシ、三枝翠、永吉翼、星野花菜里、堀さやか、丹聡(30日・31日・4日ゲスト)、阿部晃介(1日ゲスト)、若松大輔(3日ゲスト)、田中克宏(2日ゲスト) |
| 脚本 | 川口俊和 |
| 演出 | 川口俊和 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,000円 【発売日】2018/09/01 前売り 3500円 当日 4000円 平日昼割 3000円 平日当日 3500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 全ステージ、演出であり小説家の川口俊和と出演者によるアフタートークイベントがあります。終演後、5分の休憩を挟み15分程度を予定しています。(参加自由) 上演時間 1時間40分 10月 30日(火)19:00 31日(水)19:00 11月 1日(木)14:00/19:00 2日(金)14:00/19:00 3日(土)13:00/18:00 4日(日)12:00/17:00 ※受付開始は開演の45分前です。当日受付順に整理番号を発行いたします。 ※開場は開演の30分前です。 ※入場は整理番号順にご案内させていただきます。 |
| 説明 | 2018年9月21日公開、有村架純さん主役で映画化が決定した「コーヒーが冷めないうちに」の原作舞台の再演です。 初演は2010年3月。観客動員数128名の小規模の公演作品が、小説化で発行部数69万部のベストセラーに。小説は2017年本屋大賞にノミネートされ、2018年に映画化。 舞台としては2017年6月東京公演、8月仙台公演、10月函館公演を成功させ、2019年以降も同作品で地方公演を目指す。 あらすじ 過去に戻れるという噂の喫茶店で起こる四つの奇跡の物語。 ただし、過去に戻るためにはめんどくさい、非常にめんどくさいルールがあった。 一つ、その席には先客が座っている。その席に座れるのはその先客が席を立った時だけ 一つ、何をしても歴史を変えることはできない 一つ、席を立って移動できない 一つ、時間制限はコーヒーをカップに注いでから、そのコーヒーが冷め切ってしまうまでの間だけ 喫茶店の名はフニクリフニクラ 今日もその都市伝説の噂を聞いたお客が、この喫茶店に訪れるのだが… あの日に戻れたら あなたは誰に会いに行きますか? 第一話「恋人」結婚を考えていた彼氏と別れた女の話。 第二話「夫婦」記憶が消えていく男と看護士の話。 第三話「姉妹」家出した姉とよく食べる妹の話。 第四話「親子」この喫茶店で働く妊婦の話。 |
| その他注意事項 | ☆一般チケット前売り開始 2018年9月1日(関係者先行予約あり) ☆全ステージ、演出家であり小説著者の川口俊和と出演者によるアフタートークあり(15分程度) ☆各回終演後に、「コーヒーが冷めないうちに」「この嘘がばれないうちに」に続く第三作目「思い出が消えないうちに」のサイン本の販売あり ☆1110プロヂュースでは定時開演を目指しております。2017年東京、仙台、函館では全ステージ定時開演を実地しました。開演時間に遅れた際、またはギリギリでのお手洗いの使用は入場(最初の暗転が終わり、明るくなるまで)をお待ちいただく可能性があります。ご理解、ご協力をお願い申し上げます。 |
| スタッフ | 舞台監督 瀬ノ原たかも 音響 三木大樹 照明 黒太剛亮(黒猿) 美術 村上薫 制作 塩田友克 |
[情報提供] 2018/07/21 02:18 by 川口俊和 演出家 小説家
[最終更新] 2018/10/31 15:10 by コロ助
初演は2010年3月。観客動員数128名の小規模の公演作品が、小説化で発行部数69万部のベストセラーに。小説は2017年本屋大賞にノミネートされ、2018年に映画化。
舞...
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