明後日公演 2018
明後日公演 2018
実演鑑賞
2018/09/28 (金) ~ 2018/10/08 (月) 公演終了
休演日:10月1日(月)
上演時間:
公式サイト:
http://asatte.tokyo/matakokoka/
| 期間 | 2018/09/28 (金) ~ 2018/10/08 (月) |
|---|---|
| 劇場 | DDD AOYAMA CROSS THEATER |
| 出演 | 吉村界人、岡部たかし、木下あかり、小園茉奈 |
| 脚本 | 坂元裕二 |
| 演出 | 豊原功補 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 6,800円 【発売日】2018/07/07 *一般:¥6,800 (前売り・当日共/全席指定) *U-22:¥3,000 (当日指定引換券/枚数限定/要身分証明書提示) *未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月28日(金)19:00 9月29日(土)14:00/19:00 9月30日(日)14:00 10月1日(月)休演日 10月2日(火)19:00 10月3日(水)14:00/19:00 10月4日(木)14:00/19:00 10月5日(金)19:00 10月6日(土)14:00/19:00 10月7日(日)14:00/19:00 10月8日(月・祝)14:00 |
| 説明 | 「カルテット」「最高の離婚」「それでも生きてゆく」「anone」など 珠玉のドラマ作品を世に送り出してきた脚本家坂元裕二が 本公演のために書き下ろした戯曲の上演決定。 演出には、2017年紀伊國屋ホールで上演した話題作、芝居噺「名人長二」で 初の企画、脚本、演出、主演の四役を果たした俳優、豊原功補。 旧知の仲である二人が初めてタッグを組む本作は、濃密な台詞が紡ぐ奇妙で危うい愛の物語。 <STORY> 家族は車だ、血で走る車だ。それが口癖だった父がニロティカスマットのバーキンを残して失踪した。 その足跡を辿るうちに、俺(岡部たかし)は読者モデルの女(木下あかり)から異母弟(吉村界人)の存在を知らされる。 弟の働くガソリンスタンドは東京サマーランドのそばにあって、夏になると修羅場と化す。物産展に行くことしか考えてないバイト(小園茉奈)はまるで仕事をせず、弟は自らの妄想におびえ、夜になると店に火を放つ夢を思い描いていた。父は一体どこに消えたのか。 夜ごと俺たちは排気ガスと灼けたタイヤの匂いが残る店内で晩餐を繰り返し、弟が持つ秘密に近づいて行く。 俺は知ってしまった。 「これは罠か! そもそもこの女、読者モデルには見えない!」 ガソリンタンクの埋まる地下への扉を見つけた俺たち兄弟は今ゆっくりとその梯子を降りはじめた。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督:金安凌平/木村 篤 美術:原田 愛 照明:倉本泰史 音響:藤田赤目 音楽:伊 真吾 衣裳:立花文乃 演出助手:大堀光威 絵:ホセ・フランキー 宣伝美術:江口伸二郎 制作助手:前田明子 プロデューサー:小泉今日子 関根明日子 |
珠玉のドラマ作品を世に送り出してきた脚本家坂元裕二が
本公演のために書き下ろした戯曲の上演決定。
演出には、2017年紀伊國屋ホールで上演した話題作、芝居噺「名人長二」で
初の企画、脚本、演出、主演の四役を果たした俳...
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