実演鑑賞
世田谷パブリックシアター(東京都)
他劇場あり:
2018/09/12 (水) ~ 2018/09/26 (水) 公演終了
休演日:9月18日(火)
上演時間:
公式サイト:
http://www.parco-play.com/web/program/children/
| 期間 | 2018/09/12 (水) ~ 2018/09/26 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 世田谷パブリックシアター |
| 出演 | 高畑淳子、鶴見辰吾、若村麻由美 |
| 脚本 | ルーシー・カークウッド |
| 演出 | 栗山民也 |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 7,500円 【発売日】2018/06/02 <全席指定> 7,500円 U‐25チケット:5,000円(観劇時25歳以下対象、要身分証明証) O-60チケット:6,000円(観劇時60歳以上対象、要身分証明証) ペアチケット:[土日祝公演]14,000円/[平日公演]13,000円(2名様対象) 前売開始2018年6月2日(土) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月12日(水)19:00 9月13日(木)14:00 9月14日(金)19:00 9月15日(土)13:00 / 18:00 9月16日(日)13:00 9月17日(月)13:00 9月18日(火)休演日 9月19日(水)19:00 9月20日(木)14:00 9月21日(金)19:00 9月22日(土)13:00 / 18:00 9月23日(日)13:00 9月24日(月)13:00 9月25日(火)19:00 9月26日(水)14:00 |
| 説明 | 巨大地震、大津波、そしてそれに伴う原発事故。 そこから遠くもない海辺のコテージに移り住んだ夫婦。 そこへ数十年ぶりに女友達が訪ねてきた。 昔のように語らい、踊り、冗談を言い合う3人の背景が明らかになるにつれ、次第に色濃くなる世界の影。 現代を生きる私たちは、母なる地球とどう関わるべきなのか――? 人生の後半に差し掛かった3人の元物理学者。 彼らに迫る決断の時。そして彼らの下す結論とは・・・。 母なる地球から託された警鐘を、どう未来の子どもたちのために伝えていくのか。 人類の「叡智」が問われる挑発的な問題作、日本初演。 |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可 ※本公演では演出の都合上、喫煙場面がございます。予めご了承くださいますようお願い申し上げます。 |
| スタッフ | 翻訳:小田島恒志 |
そこから遠くもない海辺のコテージに移り住んだ夫婦。
そこへ数十年ぶりに女友達が訪ねてきた。
昔のように語らい、踊り、冗談を言い合う3人の背景が明らかになるにつれ、次第に色濃くなる世界の影。
現代を生きる私たちは、母なる地球とどう関わるべきな...
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