演劇 大学生公演

同志社小劇場7月公演

カフカズ・ディック

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演劇 大学生公演

同志社小劇場7月公演

カフカズ・ディック

実演鑑賞

同志社小劇場

同志社大学・新町キャンパス 新町別館小ホール(京都府)

2018/07/06 (金) ~ 2018/07/08 (日) 公演終了

上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: http://dshogeki.wixsite.com/dsgj

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
謎めいた作品を数多く残した小説家フランツ・カフカ。
生前、彼を作家と見なした人間は極少数だった。そんな彼の作品を世に出そうと努力を重ねていた親友であり、編集者でもあるマックス・ブロートは、結核の為死亡したカフカに遺言を残される。その内容は「自分の書いた物語は全て焼き捨ててほしい」というものだ...

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公演詳細

期間 2018/07/06 (金) ~ 2018/07/08 (日)
劇場 同志社大学・新町キャンパス 新町別館小ホール
出演 岩越信之介、杉本温志、坂本美音、前田真生、奥田さつき、所美華、森實春香、梅田悠介、大谷彩佳、塚原琴美、泉柚衣、和田見慎太郎
脚本 ケラリーノ・サンドロヴィッチ
演出 久米杏奈
料金(1枚あたり) 300円 ~ 500円
【発売日】
前売り300円、当日500円
公式/劇場サイト

http://dshogeki.wixsite.com/dsgj

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 7月6日(金)19時
7月7日(土)14時/19時
7月8日(日)19時
説明 謎めいた作品を数多く残した小説家フランツ・カフカ。
生前、彼を作家と見なした人間は極少数だった。そんな彼の作品を世に出そうと努力を重ねていた親友であり、編集者でもあるマックス・ブロートは、結核の為死亡したカフカに遺言を残される。その内容は「自分の書いた物語は全て焼き捨ててほしい」というものだった。
しかし、ブロートがカフカの部屋を訪ねると、そこにあるはずの原稿が消えていた!消えた遺稿、友人、カフカの人生を彩った女性たち…それぞれの想いが交錯し、不思議な、孤独なカフカ的世界へと迷い込んでいく。
その他注意事項 予約フォーム
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=33144a3358

お問い合わせ
Gメール→dshogeki@gmail.com
Twitterアカウント(@Dshogeki)へのリプライ、DM
スタッフ

[情報提供] 2018/06/22 16:54 by 同志社小劇場

[最終更新] 2018/06/23 11:15 by 同志社小劇場

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チケット取扱い

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