青の素第三回公演
青の素第三回公演
実演鑑賞
ラゾーナ川崎プラザソル(神奈川県)
2018/08/10 (金) ~ 2018/08/12 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.nijinomoto.com/aonomoto
| 期間 | 2018/08/10 (金) ~ 2018/08/12 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ラゾーナ川崎プラザソル |
| 出演 | |
| 脚本 | 桜木想香、熊手竜久馬 |
| 演出 | 熊手竜久馬 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円 【発売日】2018/06/20 一般:2,000円 U-22:1,500円 高校生以下:1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月10日(金) 18:00 8月11日(土) 13:00/18:00 8月12日(日) 12:00/16:00 |
| 説明 | これは、虹を待つ人たちの物語。 雨上がりなんて美しいものじゃない。 雲はかかったままで、青空なんか見えない。 虹が架かるなんて奇跡に等しい。 ただ雨が上がっただけ。 降り続いていた雨が止んで、これからやがて雲が切れて、 青空が広がるだろうって予感がするだけ。 雨上がりって、それだけ。 時は来た。さあどうする。 キミはまだなにもしていない。 走りだせ。輝きを放て。キミが太陽になるんだ。 待っていたのは雨上がりじゃなくて、キミのその一歩。 【青の素とは】 虹の素がプロデュースする学生主体の演劇集団です。 学生が主体となりイチから公演を作ることを目標として活動しています。 現在のメンバーは中学生・高校生・大学生・専門学生たちで構成されています。 毎年 7・8月の公演を目指し、前年の12月から企画・運営を始めています。 今年で3年目になります。 【雨上がりには好きだといってシリーズとは】 演劇部等でも上演できる学生モノ60分シリーズ。 「相合傘」をモチーフに、相手のしあわせを考える。 横浜にある架空の高校「県立横南高校」を舞台に描く、連作青春群像劇。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督:渡邊歩 舞台美術:奈良花美(劇団夢幻) 照 明:江見千尋 照明操作:青の素 音 響:齋藤裕喜 音響操作:青の素 宣伝美術:塩見瑠璃子 イラスト:まりこ/たまやこゆき W S :和田千裕 制 作:青の素 主催:芸術によるまちづくり・かわさき2018実行委員会/川崎市 共催:公益財団法人川崎市文化財団/川崎インキュベーター 後援:川崎市教育委員会(予定) 企画製作:虹の素/株式会社エイチ・アンド・ビースタッフ 平成30年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業 |
雨上がりなんて美しいものじゃない。
雲はかかったままで、青空なんか見えない。
虹が架かるなんて奇跡に等しい。
ただ雨が上がっただけ。
降り続いていた雨が止んで、これからやがて雲が切れて、
青空が広がるだろうって予感がするだけ。
雨上がり...
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