演劇

兵庫県立ピッコロ劇団第32回公演

桜の園

兵庫県立ピッコロ劇団

ピッコロシアター (兵庫県)

2008/10/12 (日) ~ 2008/10/17 (金) 公演終了

休演日:10月14日(火)休館日

上演時間:

チェーホフの最高傑作と称され、この100年間、世界中の劇場で
繰り返し上演されてきた名作『桜の園』に、ピッコロ劇団が初挑戦!
読売演劇大賞優秀演出家賞・紀伊國屋演劇賞個人賞など、数々
の演劇賞に輝き、現代の日本演劇界をリードする松本修が、演出
を担当。 
台本も松本氏が手がけ、大胆な...

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公演詳細

期間 2008/10/12 (日) ~ 2008/10/17 (金)
劇場 ピッコロシアター
出演 島守辰明、木全晶子、孫高宏、森万紀、道幸千紗、安達朋子
脚本 チェーホフ
演出 松本修
料金(1枚あたり) 3,500円 ~ 2,000円
【発売日】2008/08/05
一般3,500円 大学生・専門学校生2,500円
中高生2,000円
サイト

http://hyogo-arts.or.jp/piccolo

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 チェーホフの最高傑作と称され、この100年間、世界中の劇場で
繰り返し上演されてきた名作『桜の園』に、ピッコロ劇団が初挑戦!
読売演劇大賞優秀演出家賞・紀伊國屋演劇賞個人賞など、数々
の演劇賞に輝き、現代の日本演劇界をリードする松本修が、演出
を担当。 
台本も松本氏が手がけ、大胆な構成で、チェーホフの真髄に迫る。

昨年、松本氏演出で上演したピッコロ劇団の「場所と思い出」(作=
別役 実)は、東京・兵庫公演後、モスクワの『チェーホフ国際演劇祭』
にも招待され、演劇大国ロシアの大人の観客をうならせ、好評を
博した。

今秋、松本修×ピッコロ劇団の最強タッグが、今まで観たことのな
い新しい「桜の園」を創り出す!


その他注意事項 ※12日(日)終演f後、アフタートークあり

スタッフ 美術=奥村泰彦
照明=大野道乃
音響=アラン・ヌーヴォー
衣装=藤原雅胡

[情報提供] 2008/08/23 15:54 by なのなの

[最終更新] 2008/10/15 21:30 by なのなの

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