演劇

文学座有志による自主企画公演vol.2

モロッコの甘く危険な香り

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演劇

文学座有志による自主企画公演vol.2

モロッコの甘く危険な香り

実演鑑賞

世界の演劇

文学座新モリヤビル(東京都)

2018/06/27 (水) ~ 2018/06/30 (土) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://ameblo.jp/sekainoengeki/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
1985年、フランコ独裁政権崩壊後から民主主義体制への移行期と石油危機が重なり貧困にあえぐスペインのマドリード。

ハシシ(大麻)の売買で生活をするハイミートとその従兄妹チューサは、警察官である旧友のアルベルトと3人でルームシェアをしていた。ある日チューサが家出少女のエレーナを連れてく...

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公演詳細

期間 2018/06/27 (水) ~ 2018/06/30 (土)
劇場 文学座新モリヤビル
出演 石井麗子、木場允視、宮澤和之、内堀律子、柴田美波、光山恭平、香川伊織
脚本
演出 西本由香
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 3,000円
【発売日】
前売り・当日共に 3000円(全席自由・税込)
公式/劇場サイト

https://ameblo.jp/sekainoengeki/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 6月27日(水) 14時
  28日(木) 14時/19時
  29日(金) 14時/19時
  30日(土) 12時/16時
説明 1985年、フランコ独裁政権崩壊後から民主主義体制への移行期と石油危機が重なり貧困にあえぐスペインのマドリード。

ハシシ(大麻)の売買で生活をするハイミートとその従兄妹チューサは、警察官である旧友のアルベルトと3人でルームシェアをしていた。ある日チューサが家出少女のエレーナを連れてくる。エレーナを仲間に加えたことで3人の関係が少しずつ変わり始める中、様々な事件が起こって行き……

国が"自由"を手に入れて行く中で、彼らが掴んだものとはー

-現代スペイン作家が描く青春群像劇!
その他注意事項
スタッフ 作 ホセ・ルイス・アロンソ・デ・サントス
訳 古屋雄一郎
監修 田尻陽一

美術:島根慈子 照明:阪口美和 音響:丸田裕也/杉浦由夏

【主催】世界の演劇
【協力】文学座企画事業部
【後援】インスティトゥト・セルバンテス 東京

[情報提供] 2018/05/29 14:35 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/05/29 14:35 by CoRich案内人

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チケット取扱い

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