フィジカルシアターカンパニーGERO
フィジカルシアターカンパニーGERO
実演鑑賞
パティオ池鯉鮒(知立市文化会館) 花しょうぶホール(愛知県)
2018/07/14 (土) ~ 2018/07/14 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.patio-chiryu.com/
| 期間 | 2018/07/14 (土) ~ 2018/07/14 (土) |
|---|---|
| 劇場 | パティオ池鯉鮒(知立市文化会館) 花しょうぶホール |
| 出演 | 伊藤キム、KEKE、後藤かおり、八木光太郎、山縣美礼 |
| 脚本 | 伊藤キム |
| 演出 | 伊藤キム |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,500円 【発売日】2018/04/28 一般 2,500円 / 25歳以下 1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 15時00分開演(14時30分開場) |
| 説明 | GERO流「身体という器に言葉をのせて動く」 家族に焦点をあてたダンスのような演劇のような舞台。 “The Bad Boy of Butoh”と世界に評され、生身の人間の姿を映し出す作品を数々生み出してきた振付家・演出家の伊藤キムが、3年ぶりにパティオのステージに立ちます。 フィジカルシアターカンパニーGEROは、伊藤キムが2015年に立ち上げたカンパニー。人間そのものを生々しく、かつドライに見つめた作品づくりを主眼としています。 『家族という名のゲーム』は、GEROの第二作として2016年にDance New Air(スパイラルホール)で初演されました。家族同士をつなぐ道具である「言葉」をタマネギの皮を剥くように意味をどんどん削ぎ取って、純粋な「音」として身体で演奏する、そういうことを試みた作品です。モノ・ヒト・コトバが飛び回りながら、生々しい家族関係をあぶり出します。 【伊藤キムワークショップ】 ★伊藤キムによる身体表現ワークショップです。GEROメンバーも参加します。 日時:7月15日(日)10:00~12:00 会場:花しょうぶホール 料金:一般1,000円 パティオしーと会員900円 公演鑑賞者無料(予約時にお申し出ください) 対象:16歳以上(高校生可) 定員:15名程(予約優先、当日も空きがあれば参加可) お申込み: 4月28日(土)10:00~定員になり次第終了。会館窓口・電話・メール(予約時にお名前と年齢とご連絡先をお知らせください) ※動きやすい服装でご参加ください(スカート不可) |
| その他注意事項 | ※未就学児の入場はご遠慮ください。 ※車椅子席はパティオ池鯉鮒アートセンターにご予約ください。(先着順) ※開演後のご入場は制限させていただく場合があります。 ★終演後アフタートーク有 ※主催/一般財団法人ちりゅう芸術創造協会・フィジカルシアターカンパニーGERO |
| スタッフ | 声楽アドバイザー:松平敬 楽曲提供: Dill 他 衣装:さとうみち代(GAZAA) 舞台監督:原口佳子(モリブデン) 照明:三浦あさ子 音響:星野大輔(サウンドウィーズ) 制作:神田圭美 写真:bozzo |
[情報提供] 2018/05/15 10:37 by 一般財団法人ちりゅう芸術創造協会
[最終更新] 2018/06/07 12:36 by 一般財団法人ちりゅう芸術創造協会
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家族に焦点をあてたダンスのような演劇のような舞台。
“The Bad Boy of Butoh”と世界に評され、生身の人間の姿を映し出す作品を数々生み出してきた振付家・演出家の伊藤キムが、3年ぶりにパティオのステージに立ちます。
フィジカルシ...
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