AI・HALL提携公演
~ 或新劇女優探索記 ~
実演鑑賞
AI・HALL(兵庫県)
2018/06/15 (金) ~ 2018/06/17 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.ne.jp/asahi/gekidan/taiyozoku/index.html
かなりヘビーな人生を歩んできた女性のものなんですね。現代は女性が強いというか、女性がいないと何にもできない世の中になりつつあります。そんな観点で、是非とも見てみたいです。楽しみです。
期待度♪♪♪♪♪
0 2018/06/06 12:46
| 期間 | 2018/06/15 (金) ~ 2018/06/17 (日) |
|---|---|
| 劇場 | AI・HALL |
| 出演 | <出演>、森本研典、佐々木淳子、韓寿恵、岸部孝子、篠原裕紀子、前田有香子、保、山田かつろう(売込隊ビーム)、船戸香里、河本久和(空の驛舎)、<合唱>、加藤亜矢、金谷麻理子、北山愛美、塩崎有妃子、中石文音、中真琴、原綾華、安田明日香 |
| 脚本 | 岩崎正裕 |
| 演出 | 岩崎正裕 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,000円 【発売日】2018/05/03 一般前売 ¥3000(全席自由・日時指定) 一般当日 ¥3300 U-22 前売 ¥2000(当日要証明証) U-22 当日 ¥2300 ペア割引 ¥5000(劇団予約・前売のみ) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月15日(金) 19:30 6月16日(土) 13:30/17:30 6月17日(日) 15:30 開演の1時間前より整理券配布 30分前より開場 整理券番号順にご入場いただきます |
| 説明 | 大正時代、長野県出身で日本の近代劇初の女優として活躍した松井須磨子を巡る物語。 当時の女性解放運動の盛り上がりともあいまって評価を得た『人形の家』ノラ役や、『復活』の 挿入歌「カチューシャの唄」の大ヒットでスター女優として大きな名声を得ていた須磨子だが、 一方では島村抱月との不倫関係や美容整形の後遺症に悩まされていた。劇団内ではあらゆる人 との衝突が絶えない、エキセントリックでわがままな扱いにくい存在でもあった。 長野県松代町で生を受け、運命に翻弄されながら、名声を夢見、恋に溺れ、果ては自殺へと 辿ってしまう女優の生涯を、小劇場的手法で描く評伝劇である。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台美術:今井弘 照明:徳田芳美 (有)アート・オー) 音響効果:金子進一。 (T&Crew) 小道具:中西由宇佳 衣裳:植田昇明(kasane) 舞台監督:河村都(CQ) 編曲:橋本剛 振付:原和代 歌唱指導:塩崎有妃子 宣伝美術:下東英夫 制作協力:尾崎商店 協 力 :売込隊ビーム 空の驛舎 (株)リコモーション 助 成 :芸術文化振興基金 提 携 :伊丹市立演劇ホール |
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