演劇

パティオ演劇公演2018

『寿歌』(ほぎうた)

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演劇

パティオ演劇公演2018

『寿歌』(ほぎうた)

実演鑑賞

一般財団法人ちりゅう芸術創造協会

パティオ池鯉鮒(知立市文化会館) 花しょうぶホール(愛知県)

2018/06/16 (土) ~ 2018/06/16 (土) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

公式サイト: http://www.patio-chiryu.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
核戦争後の荒野を歩く旅芸人2人、ゲサクとキョウコ。
風の中から現れたヤスオと名乗る男。
世界から注目される俊才 宮城聰が描く現代の“寿歌”とは?

愛知県芸術劇場とSPAC(静岡県舞台芸術センター)初めての共同企画。
長年、愛知を拠点に活躍している北村想の代表作をSPAC芸術...

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公演詳細

期間 2018/06/16 (土) ~ 2018/06/16 (土)
劇場 パティオ池鯉鮒(知立市文化会館) 花しょうぶホール
出演 奥野晃士、たきいみき、春日井一平(SPAC)
脚本 北村想
演出 宮城聰
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 2,500円
【発売日】2018/04/07
一般2,500円
25歳以下1,000円
公式/劇場サイト

http://www.patio-chiryu.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 14時00分開演(13時45分開場)

説明 核戦争後の荒野を歩く旅芸人2人、ゲサクとキョウコ。
風の中から現れたヤスオと名乗る男。
世界から注目される俊才 宮城聰が描く現代の“寿歌”とは?

愛知県芸術劇場とSPAC(静岡県舞台芸術センター)初めての共同企画。
長年、愛知を拠点に活躍している北村想の代表作をSPAC芸術総監督・宮城聰が演出します。
30年以上日本全国で上演が途絶えない戯曲から立ち上がる「今」とは…。
ぜひ、お立ち会いください。

【視覚サポートについて】
触る舞台美術模型を使用した開演前舞台説明を、視覚サポートを必要とされる方を対象に行います。参加を希望の方はお問合せください。(要予約・先着順)
その他注意事項 ※未就学児の入場はご遠慮ください。
※車椅子席はパティオ池鯉鮒アートセンターにご予約ください。(先着順)
※開演後のご入場は制限させていただく場合があります。
★終演後アフタートーク有
スタッフ 美術:カミイケタクヤ 照明:木藤歩 音響:佐々木道浩(愛知県芸術劇場) 衣裳デザイン:駒井友美子(SPAC) 演出補:中野真希(SPAC) 宣伝美術・写真:松本久木 プロダクションマネージャー:世古口善徳(愛知県芸術劇場) 舞台監督:加藤元基 制作:小森あや プロデューサー:山本麦子(愛知県芸術劇場)

[情報提供] 2018/04/20 11:01 by 一般財団法人ちりゅう芸術創造協会

[最終更新] 2018/04/20 11:01 by 一般財団法人ちりゅう芸術創造協会

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