東京デスロック+第12言語演劇スタジオ
東京デスロック+第12言語演劇スタジオ
実演鑑賞
三重県文化会館(三重県)
他劇場あり:
2018/07/13 (金) ~ 2018/07/15 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://deathlock.specters.net/
| 期間 | 2018/07/13 (金) ~ 2018/07/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 三重県文化会館 |
| 出演 | 夏目慎也、佐山和泉、佐藤誠、間野律子、ソン・ヨジン、イ・ユンジェ、クォン・テッキ、オ・ミンジョン、マ・ドゥヨン、チェ・ソヨン、チョン・スジ、イ・ガンウク |
| 脚本 | ソン・ギウン |
| 演出 | 多田淳之介 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】 (日時指定・全席自由・整理番号付) 前売・当日共 一般…3,000円 U25…1,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月13日(金)18:00 7月14日(土)14:00 7月15日(日)14:00 *受付開始は開演の45分前、開場は開演の20分前です。 |
| 説明 | アントン・チェーホフ作『かもめ』を1930年代の日帝朝鮮に翻案、韓国最高峰の東亜演劇賞にて三冠を受賞し日韓合作のエポックメーキングとなった名作。歴史に翻弄される若き芸術家の物語、鳴り響くK&Jポップ、東アジアに生きる私たちの現在、未来へ、待望の再演。 1930年代日本占領下の朝鮮の田舎町、芸術を志す朝鮮人青年の元に母が連れてきたのは日本からの芸術家。恋焦がれる女性も彼と共に日本へ発ち、残された人々を包む戦争の影・・・アントン・チェーホフ作『かもめ』を1930年代の日帝朝鮮に翻案、2013年ドゥサンアートセンター製作により韓国初演。第50回東亜演劇賞にて作品賞、演出賞、視聴覚デザイン賞受賞、50年の賞歴で初の外国人演出家による正賞受賞。2014年の日本公演以来4年ぶりの再演となる。 |
| その他注意事項 | ※日韓二ヶ国語上演/日本語字幕付き |
| スタッフ | 【原作】アントン・チェーホフ『かもめ』 |
1930年代日本占領下の朝鮮の田舎町...
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