乙戯社プロデュース音楽劇vol.1
乙戯社プロデュース音楽劇vol.1
実演鑑賞
at THEATRE(東京都)
2018/05/04 (金) ~ 2018/05/06 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://fortunatebirds.wixsite.com/otogisya
| 期間 | 2018/05/04 (金) ~ 2018/05/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | at THEATRE |
| 出演 | 花里紗知穂、志村宗一郎、白井隼 |
| 脚本 | いちかわとも |
| 演出 | いちかわとも |
| 料金(1枚あたり) |
2,600円 ~ 2,800円 【発売日】2018/03/21 ☆予約券=2600円 ※ドリンクチケット&特典付き ☆当日券=2800円 ※ドリンクチケット付き |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 【上演日時】 5月4日 △14時開演 5月4日 ▽17時開演 5月5日 △12時開演 5月5日 △15時開演 5月5日 ▽18時開演 5月6日 ▽15時開演 5月6日 △18時開演 ※6日18時終演後にはアフターパーティーがあります。 【本公演はダブルキャストです】 △=花里×志村ペア ▽=花里×白井ペア |
| 説明 | 《あらすじ》 2001年―新宿からベッドタウンに向かう車内。 夜の店で働く奈々子と、送迎の仕事をしている高橋誠はその狭い車内で出会う。 翌年。奈々子は思い切って、高橋の隣、サイドシートに座ってみることにする。 “「忘れられないひとはいますか?」「はい。」と答えた貴方へ贈る二人芝居” ・・・ ・・・ ・・・ ≪どんな企画なのか!?≫ 片道約30㎞の時間。二人座るのがやっとの車内。限定された時間と空間を連続して切り取ることで、少女が大人になるまでの過程を描く一時間程の音楽劇です。新宿の小さな劇場でお酒を飲みながら、濃密なラブストーリーと、物語を彩る繊細なオリジナルの音楽をお楽しみ下さい!! ≪脚本・演出のプロフィールは!?≫ 8月31日生まれ。おとめ座。日本大学芸術学部卒業。学生時代から執筆活動を継続し、2013年には伊丹アイホールが主催する想流私塾の門を叩き、戯曲を学ぶ。その後自身の戯曲を発表する為に、乙戯社を設立し、プロデュース公演を行う。2015年に96年続くOSK日本歌劇団のミュージカル脚本公募において『潮騒哀歌』という作品で優秀賞を受賞。 ≪乙戯社とは!?≫ 2018年アートとハプニングの街である新宿で、日本大学芸術学部出身者を中心にスタート。いちかわとものリリカルな脚本をオリジナルの音楽が彩る「音楽劇」形式のラブストーリーを得意とします。しかしながら乙戯社は「愛の全肯定」をテーマに掲げ、「きゅんとするラブストーリー」だけにとどまらず、「家族」や「セクシャルマイノリティ」といったシリアスな物語にも果敢に挑戦しています。一言で説明するならば《少女漫画演劇》《乙女系音楽劇》を創る劇団です。 |
| その他注意事項 | ☆5月6日18:00公演=千秋楽アフターパーティーあり ☆全席1ドリンクチケット付き(アルコール有) |
| スタッフ | 【作曲】佐々井宏太 【音響・照明】Mana-T (TEAM空想笑年) 【舞台美術】キイロミドリ |
2001年―新宿からベッドタウンに向かう車内。
夜の店で働く奈々子と、送迎の仕事をしている高橋誠はその狭い車内で出会う。
翌年。奈々子は思い切って、高橋の隣、サイドシートに座ってみることにする。
“「忘れられないひとはいますか?」「はい。」と答えた貴方へ贈る二人芝居”...
もっと読む