TheStoneAgeヘンドリックス 戯曲落語会
TheStoneAgeヘンドリックス 戯曲落語会
実演鑑賞
千日亭(大阪府)
2018/05/11 (金) ~ 2018/05/13 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://stoneage.yamagomori.com
| 期間 | 2018/05/11 (金) ~ 2018/05/13 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 千日亭 |
| 出演 | 一明一人(株式会社プランニングエッグ)、上田裕之(イズム)、徳永健治、&TheStoneAge |
| 脚本 | 朝田大輝 |
| 演出 | 朝田大輝 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,300円 【発売日】2018/04/06 前売2,000円 当日2,300円 学生1,000円(要学生証) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月11日(金)19:30 5月12日(土)15:00/19:00 5月13日(日)12:00/16:00 |
| 説明 | 「むかしむかし、山間の静かな村に、山賊が下りてきました」 明治26年。 「日本昔話」の出版を控えていた作家の巌谷小波は、友人の尾崎紅葉と「桃太郎」のルーツを探っていた。 辿り着いた山村で見つけた「桃太郎」は彼らが知る「桃太郎」とはまったく違うものだった。 民族学博物館学芸員の公田は高知県の老舗旅館に居た。 視聴者の依頼に答えるバラエティ番組のロケで連れて来られたのだ。 この旅館に代々受け継がれた「鬼の角」を調べるために。 室町時代。 金工職人の村に生まれた猿次郎は町へ出て、お伽草子の作家になる夢をもっていた。 しかし、親から村を出ることを許されなかった。 ある日、猿次郎は禁を破り親友の雉彦と村を出た。 室町~明治~現代 3つの時代を巡る、桃太郎と鬼の、その後の物語。 戯曲落語会とはー 戯曲を俳優が落語式に上演する会です。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【宣伝美術】朝田大輝 【音響】BGY 【制作】閑社明子 |
チケット取扱い
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明治26年。
「日本昔話」の出版を控えていた作家の巌谷小波は、友人の尾崎紅葉と「桃太郎」のルーツを探っていた。
辿り着いた山村で見つけた「桃太郎」は彼らが知る「桃太郎」とはまったく違うものだった。
民族学博物館学芸員の公...
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