実演鑑賞
セルリアンタワー能楽堂(東京都)
2018/04/14 (土) ~ 2018/04/14 (土) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.ceruleantower-noh.com/lineup/2018/20180414.html
| 期間 | 2018/04/14 (土) ~ 2018/04/14 (土) |
|---|---|
| 劇場 | セルリアンタワー能楽堂 |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 7,000円 【発売日】2018/01/14 S(正面)席:7,000円 A(脇正面)席:6,000円 B(中正面)席:5,000円 学生席(座敷・自由):3,500円 ※学生券は能楽堂のみにて取り扱い。購入の際に学生証をご提示ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月14日(土)15:00 |
| 説明 | 「能に親しむ」シリーズは、能の約束事や道具の解説ほか、様々な角度から能楽を楽しめる公演です。能楽師自身がじっくり解説する事により、能楽師たちがどのように公演に取り組んでいるのか、その内側を垣間みることができます。 今回取り上げるのは、能『羽衣』。駿河の国三保の松原に住む漁師・白龍が美しい衣が松の木にかかっているのを見つけ、家宝にしようと持って帰ろうとすると、自分は天人だという一人の女が現れます。その羽衣が無いと天に帰れないと嘆き悲しむと、白龍は羽衣を返す代わりに天人の舞を見せて欲しいと頼みます。天人は喜んで承知し、月世界における天人の生活や三保の松原の春景色を讃え、舞を舞いながら天空へと上って行くというお話しです。原拠となった「羽衣伝説」は、日本の諸地方にも、また「白鳥伝説」としてヨーロッパ各地にも広く伝えられています。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 仕舞「網之段」 髙梨良一 仕舞「鞍馬天狗」 藤波重孝 地頭:関根知孝 解説 関根知孝 能「羽衣 和合之舞」 天人:角幸二郎 漁師白龍:御厨誠吾 笛:八反田智子 小鼓:鵜澤洋太郎 大鼓:佃良勝 太鼓:大川典良 後見:髙梨良一 岡庭祥大 地頭:関根知孝 |
今回取り上げるのは、能『羽衣』。駿河の国三保の松原に住む漁師・白龍が美しい衣が...
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