実演鑑賞
表現者工房(大阪府)
他劇場あり:
2018/03/24 (土) ~ 2018/03/25 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://tateyoko.com/next/arusara/index.html
| 期間 | 2018/03/24 (土) ~ 2018/03/25 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 表現者工房 |
| 出演 | 坂口修一、福永理未、藤谷みき、矢内文章、青木シシャモ、市橋朝子、加藤和彦、舘智子、西山竜一、久行しのぶ |
| 脚本 | 横田修 |
| 演出 | 横田修 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 3,500円 【発売日】 前売/3,200円(日時指定・全席自由) 当日/3,500円 小・中・高校生500円 大学生・専門学生2,000円 シルバー割引(65歳以上)3,000円 *未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年3月24日(土)、25日(日) 24日(土) 14:00/18:00 25日(日) 14:00 ※ 受付開始・開場は開演の30分前 |
| 説明 | □ものがたり 舞台は東京。仕事に生きた男が死ぬ。その直前の二日間の物語。 定職にも就かず、ろくに帰省もしない息子。実家に寄生する妹。奔放な生活を送る母。 振り返った時、家族の為に働き続けた男が理想とする家族は居なかった。 存分に働いた男は、仕事を終えるとまるで自殺をするように消えていく。 男の一生とはなんだったのか。家族とは何なのか。 アーサー・ミラーの「セールスマンの死」をモチーフに、団塊の世代の男の生き様を、夫の目線と妻の 目線、そして子供達の目線を交えながら描く。 タテヨコ企画がお送りする「あるサラリーマンの死」は、現代の家族の肖像である。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台美術/濱崎賢二(青年団) 音響/中村光彩 照明/南浦光希<大阪公演> 宣伝美術/水主川緑 チラシ写真/山田秀隆 舞台写真/神山靖弘 制作/古谷真弓<東京公演> 尾崎商店<大阪公演> 若旦那家康<大阪公演> タテヨコ企画制作部 制作協力/IKSALON表現者工房 池田直隆 製作/タテヨコ企画 The other members/大塚あかね 舘野完 ちゅうり 服部健太郎 向原徹 遊佐絵里 好宮温太郎 |
チケット取扱い
舞台は東京。仕事に生きた男が死ぬ。その直前の二日間の物語。
定職にも就かず、ろくに帰省もしない息子。実家に寄生する妹。奔放な生活を送る母。
振り返った時、家族の為に働き続けた男が理想とする家族は居なかった。
存分に働いた男は、仕事を終えるとまるで自殺をするように消...
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