実演鑑賞
Galeri KATAK・KATAK(東京都)
他劇場あり:
2018/03/07 (水) ~ 2018/03/18 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://tateyoko.com/next/arusara/index.html
| 期間 | 2018/03/07 (水) ~ 2018/03/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | Galeri KATAK・KATAK |
| 出演 | 坂口修一、福永理未、藤谷みき、矢内文章、青木シシャモ、市橋朝子、加藤和彦、舘智子、西山竜一、久行しのぶ |
| 脚本 | 横田修 |
| 演出 | 横田修 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,500円 【発売日】 前売/3,200円(日時指定・全席自由) 当日/3,500円 平日マチネ割引/3,000円 前半割引/3,000円(3月7日(水)~12日(月)) 小・中・高校生1,500円 大学生・専門学生2,500円 シルバー割引(65歳以上)3,000円 *未就学児童の入場はお断りさせていただきます。 □ママ・パパ観劇day 小さなお子さまを、上演中責任を持ってお預りします。安心して観劇をお楽しみ下さい。 *定員になり次第締め切らせていただきますので、必ず事前にお問い合わせ下さい。 ◆お申し込み イベント託児・マザーズ 0120-788-222 (お申込受付:月~金曜 10:00~12:00 13:00~17:00) 日時:3月10日(土)15時の回 料金:¥500(チケット料金別) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月7日(水) 19:30 8日(木) 19:30 9日(金) 15:00/19:30 10日(土) 15:00◎/19:00 11日(日) 15:00/19:00 12日(月) 19:30 13日(火) 15:00☆/19:30 14日(水) 19:30 15日(木) 15:00☆/19:30 16日(金) 19:30 17日(土) 15:00/19:00 18日(日) 15:00 ※ 受付開始・開場は開演の30分前 ※ ◎=ママ・パパ観劇day(小さなお子様をお預かりいたします) ※ ☆=平日マチネ割引 ※ 3月7日(水)~12日(月) 前半割引期間 ※ 演出の都合上、開演後のご入場は一切できませんので、お早めのご来場をお願い致します。 |
| 説明 | □ものがたり 舞台は東京。仕事に生きた男が死ぬ。その直前の二日間の物語。 定職にも就かず、ろくに帰省もしない息子。実家に寄生する妹。奔放な生活を送る母。 振り返った時、家族の為に働き続けた男が理想とする家族は居なかった。 存分に働いた男は、仕事を終えるとまるで自殺をするように消えていく。 男の一生とはなんだったのか。家族とは何なのか。 アーサー・ミラーの「セールスマンの死」をモチーフに、団塊の世代の男の生き様を、夫の目線と妻の 目線、そして子供達の目線を交えながら描く。 タテヨコ企画がお送りする「あるサラリーマンの死」は、現代の家族の肖像である。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台美術/濱崎賢二(青年団) 音響/中村光彩 照明/南浦光希<大阪公演> 宣伝美術/水主川緑 チラシ写真/山田秀隆 舞台写真/神山靖弘 制作/古谷真弓<東京公演> 尾崎商店<大阪公演> 若旦那家康<大阪公演> タテヨコ企画制作部 制作協力/IKSALON表現者工房 池田直隆 製作/タテヨコ企画 The other members/大塚あかね 舘野完 ちゅうり 服部健太郎 向原徹 遊佐絵里 好宮温太郎 |
チケット取扱い
舞台は東京。仕事に生きた男が死ぬ。その直前の二日間の物語。
定職にも就かず、ろくに帰省もしない息子。実家に寄生する妹。奔放な生活を送る母。
振り返った時、家族の為に働き続けた男が理想とする家族は居なかった。
存分に働いた男は、仕事を終えるとまるで自殺をするように消...
もっと読む