実演鑑賞
森ノ宮ピロティホール(大阪府)
他劇場あり:
2018/04/09 (月) ~ 2018/04/15 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/18_soshiboku/
| 期間 | 2018/04/09 (月) ~ 2018/04/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 森ノ宮ピロティホール |
| 出演 | 藤ヶ谷太輔、前田敦子、中尾明慶、江口のりこ、三村和敬、米村亮太朗、筒井真理子、板尾創路 |
| 脚本 | 三浦大輔 |
| 演出 | 三浦大輔 |
| 料金(1枚あたり) |
10,500円 ~ 10,500円 【発売日】 チケット料金:10,500円(全席指定・税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月9日(月) 18:30 4月10日(火) 18:30 4月11日(水) 13:30 / 18:30 4月12日(木) 18:30 4月13日(金) 13:30 4月14日(土) 13:30 / 18:30 4月15日(日) 13:30 |
| 説明 | 菅原裕一(藤ヶ谷太輔)はフリーターで自堕落な生活を送っている。とあるきっかけで、恋人・鈴木里美(前田敦子)、親友・今井伸二(中尾明慶)、バイト先の先輩・田村修(米村亮太朗)、学生時代の後輩(三村和敬)、姉・香(江口のりこ)、更には母・智子(筒井真理子)を芋づる式に裏切り、あらゆる人間関係から逃げ続けることになり、後戻りできなくなる。しかし、最後に偶然にも、家族から逃げていった父・浩二(板尾創路)に出合い、裕一の中の何かが変わる。 特段、裕一が人の道から外れた『悪い人間』というわけではない。何かの歯車が狂い、このような事態に陥るが、誰でも一つ、ボタンを掛け違えたら、彼のようになりえるのではないかと思えるくらい、ただただ、そこら辺にいそうな普通の価値観の人間なのである。裕一はなぜ逃げ続けたのか、最後にどのような決断をするのか… |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:愛甲悦子 照明:沢田祐二 音響:長野朋美 衣裳:小林身和子 ヘアメイク:河村陽子 演出助手:長町多寿子 美術助手:岩本三玲 舞台監督:齋藤英明 |
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