演劇

もりげき八時の芝居小屋第133回公演 八時の芝居小屋制作委員会プロデュース

井上ひさしコント笑劇場

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演劇

もりげき八時の芝居小屋第133回公演 八時の芝居小屋制作委員会プロデュース

井上ひさしコント笑劇場

実演鑑賞

八時の芝居小屋制作委員会

盛岡劇場 タウンホール(岩手県)

2013/12/19 (木) ~ 2013/12/20 (金) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.facebook.com/8siba/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
てんぷくトリオをご存知だろうか?
ご存知の方は恐らく私と同世代かそれ以上。
私自身リアルタイムで見た記憶は無い。
日本の演芸界においてトリオブームが巻き起こっていた昭和30年代から40年代にかけ、その中心的存在を担ったのが三波伸介、戸塚睦夫、伊東四朗の三人組お笑いトリオ、てんぷくトリオだ...

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公演詳細

期間 2013/12/19 (木) ~ 2013/12/20 (金)
劇場 盛岡劇場 タウンホール
出演 中村章義(劇団ゼミナール)、斎藤英樹(劇団ゼミナール)、西恭一(劇団ゼミナール)
脚本 井上ひさし
演出 斎藤英樹(劇団ゼミナール)
料金(1枚あたり) 800円 ~ 5,000円
【発売日】
公式/劇場サイト

https://www.facebook.com/8siba/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 てんぷくトリオをご存知だろうか?
ご存知の方は恐らく私と同世代かそれ以上。
私自身リアルタイムで見た記憶は無い。
日本の演芸界においてトリオブームが巻き起こっていた昭和30年代から40年代にかけ、その中心的存在を担ったのが三波伸介、戸塚睦夫、伊東四朗の三人組お笑いトリオ、てんぷくトリオだ。
そしてその座付作家としてネタを提供していたのが、あの国民的劇作家であり小説家でもあった井上ひさし先生である。
井上ひさし先生も原点はコントだったのだ。

これまで劇団ゼミナールとして数々のオリジナルコントを上演してきた。
しかし他の作家が書いたコントを演出するのは初めてである。
まさか井上ひさし先生の作品に挑戦する日が来ようとは!
盛岡劇場開場100周年を彩る、八時の芝居小屋にふさわしい公演になれば幸いである。
何かとせわしない年の瀬、「井上ひさしコント笑劇場」で日頃の鬱憤を笑い飛ばしていただきたい。

演出 斎藤英樹
その他注意事項
スタッフ 照明 武蔵里奈(フリー)
音響 高橋真人(劇団ゼミナール)
宣伝美術 福士史江(千鳥団)
プロデューサー 河村睦
協力 中村匡宏(フリー) 劇団ゼミナール

[情報提供] 2018/02/16 21:45 by ws

[最終更新] 2018/02/16 23:47 by ws

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チケット取扱い

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