実演鑑賞
ウイングフィールド(大阪府)
2018/04/27 (金) ~ 2018/04/29 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.prototheatre.com/
| 期間 | 2018/04/27 (金) ~ 2018/04/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ウイングフィールド |
| 出演 | 小島翔太、豊島祐貴、FOペレイラ宏一朗、ののあざみ、浦長瀬舞(劇団冷凍うさぎ) |
| 脚本 | FOペレイラ宏一朗 |
| 演出 | FOペレイラ宏一朗 |
| 料金(1枚あたり) |
700円 ~ 3,000円 【発売日】2018/03/10 ◆≪初日割引≫ 前売り ・一般 2200円 ・U-22 1700円 ・U-18 700円 当日 ・一般 2500円 ・U-22 2000円 ・U-18 1000円 ====================== ≪通常≫ 前売り ・一般 2500円 ・U-22 2000円 ・U-18 1000円 当日 ・一般 3000円 ・U-22 2500円 ・U-18 1500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月27日(金) 19:30 ◆初日割あり 4月28日(土) 14:00/19:00 4月29日(日) 11:00/15:00 |
| 説明 | 【作品のイメージ】 ラジオから流れる音楽は日常を映画のように彩る。虚構の中で感じる現実は、生活を俯瞰して見る視点をくれる。誰もが白いスクリーンに自己を投影しながら他人の人生に憧れを持ち、自分の言葉や価値を消費していく。新しいものはもう何もなく、すべて時代の責任だと、自分の居場所を直視せず家のドアを開けて出ていく。春の風は誰にも等しく吹きかかり桜の花粉は新しい命を予感させる。散った。家の前の桜はまだ春なのに散った。この家には今はもう何もない。白いカーテンだけが揺れている。 |
| その他注意事項 | ※未就学児童入場不可 ※4月15日(日)追記 アフタートーク開催決定! 作品の理解をより深めていただくために様々な見識をお持ちの皆様にゲストとしてご出演いただきます。 本作は第5回公演「どこよりも遠く、どこでもあった場所」のリメイク作品ということで、劇団員が登壇する機会も設けました。 各回終演後に開催いたします。是非ご参加ください。 4月28日(土)14:00~プロトテアトル劇団員 4月28日(土)19:00~大谷燠(NPO法人DANCE BOX Executive Director/KAVC館長) 4月29日(日)11:00~繁澤邦明(劇作家・演出家・俳優 うんなま代表)/緑川岳良(劇作家・演出家 私見感主宰) 4月29日(日)15:00~橋本匡市(演出家・劇作家 万博設計代表 ウイングフィールド企画担当) |
| スタッフ | 演出助手:有川水紀(プロトテアトル) 舞台監督:ニシノトシヒロ(BS-Ⅱ) 舞台美術:竹腰かなこ 照明:幸野英哲(PAC west inc.) 音響:廣岡美祐(ゲキゲキ/劇団「劇団」) 制作:尾崎商店 当日運営:竹内桃子(匿名劇壇) 宣伝美術:アラキハルカ(MockMops) |
[情報提供] 2018/02/05 23:02 by F.O.ペレイラ宏一朗
[最終更新] 2018/04/15 23:53 by F.O.ペレイラ宏一朗
ラジオから流れる音楽は日常を映画のように彩る。虚構の中で感じる現実は、生活を俯瞰して見る視点をくれる。誰もが白いスクリーンに自己を投影しながら他人の人生に憧れを持ち、自分の言葉や価値を消費していく。新しいものはもう何もなく、すべて時代の責任だと、自分の居場所を直視せず家の...
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