演劇EXPO2018
演劇EXPO2018
実演鑑賞
ウイングフィールド(大阪府)
2018/02/15 (木) ~ 2018/02/18 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.ocpa-dive.com/expo2018.html
| 期間 | 2018/02/15 (木) ~ 2018/02/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ウイングフィールド |
| 出演 | 宮川サキ(sunday)、髙道屋沙姫(かまとと小町)、有北雅彦(かのうとおっさん)、桐山泰典(やみいち行動/中野劇団)、豊島祐貴(プロトテアトル) |
| 脚本 | 横山拓也(iaku) |
| 演出 | 樋口ミユ(Plant M) |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 3,300円 【発売日】 ●予約:一般3,000円/25歳以下・障がい者2,500円 ●当日:一般3,300円/25歳以下・障がい者2,800円 ●高校生以下:一律500円 ●ようおこし割:一律500円 ※ようおこし割は、近畿2府4県以外に在住・通勤・通学の方が対象 ※25歳以下・障がい者・高校生以下・ようおこし割は要証明 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月15日(木)19:30 2月16日(金)15:00 / 19:30 2月17日(土)14:00 / 18:30 2月18日(日)11:00 / 15:30 |
| 説明 | 異なる劇団で活躍する演劇作家のコラボ作品をプロデュースして大阪の現代演劇の魅力を伝えてきたNPO法人大阪現代舞台芸術協会(DIVE)。今回は軽妙な関西弁の会話劇で人気があるiaku 横山拓也の『流れんな』を、コトバ・身体・空間を駆使しながら力強く濃密な作品をつくるPlant Mの樋口ミユの演出で上演します。 様々な問題に流されながら苦しみ生きる人々を緊張感あふれる独特の劇世界で創り上げます。 [あらすじ] タイラギの貝漁で栄えた小さな港町、久寿尾。 港からほど近い食堂「とまりぎ」 この店の長女、睦美は家族のために献身的に働き未だに独身でいる。 母親が店のトイレで倒れたのは睦美が中学校1年の頃。 1歳にも満たなかった次女のサツキは母親の記憶を持たない。 時間とともに流してしまいたい記憶を流せないまま持ちつづける睦美と、 流してしまえるほどの思い出を持たないサツキ。 この小さな食堂に、ある日、波乱の波が押し寄せる。 |
| その他注意事項 | ※会場にはお履物を脱いでお入りいただきます。お履き物を入れる袋を入口にてお渡しします。 ※桟敷席が多くなっておりますので、特別な配慮がご必要な場合は事前にお問合わせください。 |
| スタッフ | 舞台監督=河村都(CQ)/音響=金子進一(T&Crew)/照明=皿袋誠路(PAC West)/舞台美術=柴田隆弘/映像=土本ひろき(evkk)/衣裳=植田昇明(kasane)/宣伝美術=山口良太(slowcamp)/宣伝写真=堀川高志(kutowans studio)/制作=前田瑠佳(エイチエムピー・シアターカンパニー) |
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