げきだんS-演s?第2回公演
げきだんS-演s?第2回公演
実演鑑賞
ピッコロシアター 中ホール(兵庫県)
他劇場あり:
2018/03/21 (水) ~ 2018/03/21 (水) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://s-sence.space/
| 期間 | 2018/03/21 (水) ~ 2018/03/21 (水) |
|---|---|
| 劇場 | ピッコロシアター 中ホール |
| 出演 | 関川佑一、斜あゐり(劇的集団まわりみち’39)、上村宏也、小畑香奈恵(宴劇会なかツぎ)、田上日高、山本晄、小室千恵、柴崎辰治(May)、崔智世(May)、ルーデルマン大地(遊劇舞台二月病) |
| 脚本 | 大竹野正典(くじら企画) |
| 演出 | 土橋淳志(A級 MissingLink) |
| 料金(1枚あたり) |
2,200円 ~ 2,500円 【発売日】2018/01/19 ・前売/当日 2,500円 ・学生 2,200円 ・2枚綴り券 4,500円 ・特別稽古見学券 2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月21日(水・祝)14:00※アフタートークあり/18:00 |
| 説明 | 作品紹介: くじら企画第14回公演として2006年11月にアイホールにて上演。その約1ヶ月前の2006年10月にアトリエS-pace杮落とし企画にて原作である色川武大の小説をリーディング上演。 上記のとおり、大竹野氏の作品としては珍しく、小説をベースとしたものである。その文章から浮かび上がる色川武大という小説家の人生に着目し、そこから大竹野氏独自の視点で孤独・家族という一見相反するものが同時に描かれている。 名作「山の声」の礎となる作品ではあるが「大竹野正典劇集成」には入っておらず、今回が初の再演となる。 あらすじ: 小説を生業とする男の元に深夜電話がかかってくる。随分前に離れた生家からだ。年老いた父の面倒を見るべく帰郷した男に、持病であるナルコレプシーによる幻覚が襲ってくる。 戦中の弟との思い出・家に残してきた妻・どこかで会ったことがある女・・・どこまでが現実でどこまでが幻覚なのか。その狭間で男は自分そして家族の孤独を知り、その中に確かにある絆を見つめる。 |
| その他注意事項 | ご予約はコチラよりお願いいたします。 http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=d87d3e5752 アフタートークゲスト: 3/10 15:00~ 大竹野春生氏(第一次反抗期) 3/21 14:00~ 田窪哲旨氏(ピッコロシアター劇団部) |
| スタッフ | 舞台監督:堀田誠(CQ)、照明:黒川藍、音響:浅葉修(Chicks)、舞台美術:竹腰かなこ、宣伝美術:尾崎久美子(尾崎商店)、撮影:紅たえこ、映像撮影:観劇三昧舞台撮影所、制作協力:尾崎商店、制作:慶雲(劇的集団まわりみち’39)、制作補佐:こうののの(劇団研修員)、演出助手:岡本牧子(劇団研修員) |
くじら企画第14回公演として2006年11月にアイホールにて上演。その約1ヶ月前の2006年10月にアトリエS-pace杮落とし企画にて原作である色川武大の小説をリーディング上演。
上記のとおり、大竹野氏の作品としては珍しく、小説をベースとしたものである。その文章から浮かび上が...
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