演劇

げきだんS-演s?第2回公演

怪シイ来客簿

デザイン:尾崎久美子(尾崎商店)

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演劇

げきだんS-演s?第2回公演

怪シイ来客簿

げきだん S-演s?

アトリエS-pace(大阪府)

他劇場あり:

2018/03/09 (金) ~ 2018/03/11 (日) 開幕前

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

作品紹介:
くじら企画第14回公演として2006年11月にアイホールにて上演。その約1ヶ月前の2006年10月にアトリエS-pace杮落とし企画にて原作である色川武大の小説をリーディング上演。
上記のとおり、大竹野氏の作品としては珍しく、小説をベースとしたものである。その文章から浮かび上が...

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公演詳細

期間 2018/03/09 (金) ~ 2018/03/11 (日)
劇場 アトリエS-pace
出演 関川佑一、斜あゐり(劇的集団まわりみち’39)、上村宏也、小畑香奈恵(宴劇会なかツぎ)、田上日高、山本晄、小室千恵、柴崎辰治(May)、崔智世(May)、ルーデルマン大地(遊劇舞台二月病)
脚本 大竹野正典(くじら企画)
演出 土橋淳志(A級 MissingLink)
料金(1枚あたり) 2,200円 ~ 2,500円
【発売日】2018/01/19
・前売/当日 2,500円
・学生 2,200円
・2枚綴り券 4,500円
・特別稽古見学券 2,500円
サイト

http://www.geocities.jp/atelier_s_pace/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月9日(金)19:30
3月10日(土)15:00 ※アフタートークあり/19:00
3月11日(日)15:00
説明 作品紹介:
くじら企画第14回公演として2006年11月にアイホールにて上演。その約1ヶ月前の2006年10月にアトリエS-pace杮落とし企画にて原作である色川武大の小説をリーディング上演。
上記のとおり、大竹野氏の作品としては珍しく、小説をベースとしたものである。その文章から浮かび上がる色川武大という小説家の人生に着目し、そこから大竹野氏独自の視点で孤独・家族という一見相反するものが同時に描かれている。
名作「山の声」の礎となる作品ではあるが「大竹野正典劇集成」には入っておらず、今回が初の再演となる。

あらすじ:
小説を生業とする男の元に深夜電話がかかってくる。随分前に離れた生家からだ。年老いた父の面倒を見るべく帰郷した男に、持病であるナルコレプシーによる幻覚が襲ってくる。
戦中の弟との思い出・家に残してきた妻・どこかで会ったことがある女・・・どこまでが現実でどこまでが幻覚なのか。その狭間で男は自分そして家族の孤独を知り、その中に確かにある絆を見つめる。
その他注意事項 ご予約はコチラよりお願いいたします。
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=d87d3e5752

アフタートークゲスト:
3/10 15:00~ 大竹野春生氏(第一次反抗期)
3/21 14:00~ 田窪哲旨氏(ピッコロシアター劇団部)
スタッフ 舞台監督:堀田誠(CQ)、照明:黒川藍、音響:浅葉修(Chicks)、舞台美術:竹腰かなこ、宣伝美術:尾崎久美子(尾崎商店)、撮影:紅たえこ、映像撮影:観劇三昧舞台撮影所、制作協力:尾崎商店、制作:慶雲(劇的集団まわりみち’39)、制作補佐:こうののの(劇団研修員)、演出助手:岡本牧子(劇団研修員)

[情報提供] 2018/01/14 09:37 by 慶雲

[最終更新] 2018/02/07 22:51 by 慶雲

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