サブテレニアンプロデュース
サブテレニアンプロデュース
実演鑑賞
サブテレニアン(東京都)
2018/02/08 (木) ~ 2018/02/12 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.subterranean.jp/
| 期間 | 2018/02/08 (木) ~ 2018/02/12 (月) |
|---|---|
| 劇場 | サブテレニアン |
| 出演 | アフリカン寺越、小森理、四宮章吾、生野和人、田村義明、羽生直人、山本啓介 |
| 脚本 | ファン・スンウク |
| 演出 | イム・セリュン |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,000円 【発売日】2017/12/27 一般3000円 学生2000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月8日(木) 20:00 2月9日(金) 20:00 2月10日(土) 15:00/19:00 2月11日(日) 15:00 2月12日(月) 15:00 |
| 説明 | 演劇「洗濯室」は韓国軍の洗濯室で繰り広げられる事件を綴った物語として、2014年韓国の軍部隊で実際に起きた「ユン一等兵死亡事件」をモチーフとして作られた作品である。 上兵イ・デグンが洗濯室の窓から飛び降り自殺する事件が起き、兵士たちは一兵「大きなハンス」の申告が主な理由だという。しかし、大きなハンスは悔しい。イ・デグン上兵は大きなハンスの性器を洗濯室の便所の扉に描いた加害者だったのに、むしろ大きなハンス自身が加害者になってしまったためだ。イ・デグン上兵自殺事件で、カン・ハンス上兵は営倉(軍の刑務所)に行くことになり、大隊長は洗濯室の窓から兵士たちが飛び降りられないように、窓に釘を打つ。 時間が流れ、カン・ハンス上兵は営倉から出てきて、彼は後任たちに大きなハンスを透明人間扱いしろと命令する。誰も大きなハンスに話しかけなくなり、新たに転入してきた二兵キム・キジュンだけが彼と話をする。大きなハンスはひどい自責の念と侮から、どんどん軍隊生活に適応できなくなり… |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 翻訳・通訳 大久保賢一 舞台美術 よこたたかお 照明 佐瀬三恵子 音響 山田尚古 宣伝美術 伊東祐輔 製作 赤井康弘 サブテレニアン |
上兵イ・デグンが洗濯室の窓から飛び降り自殺する事件が起き、兵士たちは一兵「大きなハンス」の申告が主な理由だという。しかし、...
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