第76回公演
第76回公演
実演鑑賞
AI・HALL(兵庫県)
他劇場あり:
2018/01/26 (金) ~ 2018/01/29 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.seinendan.org/play/2017/01/6081
| 期間 | 2018/01/26 (金) ~ 2018/01/29 (月) |
|---|---|
| 劇場 | AI・HALL |
| 出演 | 山内健司、小林智、太田宏、石橋亜希子、荻野友里、小林亮子、立蔵葉子、森内美由紀、石松太一、伊藤毅、井上みなみ、小瀧万梨子、佐藤滋、前原瑞樹、串尾一輝、藤松祥子、大村わたる、寺田凜 |
| 脚本 | 平田オリザ |
| 演出 | 平田オリザ |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2017/11/12 前売・予約・当日共 一般:3,000円 ユース(26歳以下)・シニア(65歳以上):2,000円 高校生以下:1,500円 *日時指定・全席自由・整理番号付 *ユース・シニア、高校生以下の方は、当日受付にて年齢・学籍を確認できる証明書をご提示ください。 *未就学児童はご入場いただけません。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月26日(金) 19:30★ 1月27日(土) 14:00 / 18:00 1月28日(日) 14:00 1月29日(月) 14:00 受付開始=開演の60分前、開場=開演の20分前 ・★の回終演後、平田オリザによるポストパフォーマンストークを開催いたします。 ・1月27日(土)14:00の回につきまして、高校生の団体観劇が入っております。 (一般のお客様もご予約頂けます) |
| 説明 | 「そのとき日本の演劇界が青年団を発見した」とも言われる劇団の出世作、 待望の再演。 東京都内某所の雨が続く工事現場に、折り悪く遺跡が発見される。 遅々として進まない工事。 工事現場の人々、発掘の学生達、ゼネコン社員や文化庁の職員など、 様々な人間達がだらだらと集まる飯場に、ユーモラスな会話が、いつ果てるともなく繰り広げられる。 青年団史上、もっともくだらない人情喜劇。 1992 年に初演され、「そのとき日本の演劇界が青年団を発見した」とも言われる劇団の出世作、 2000 年 のリニューアル上演以来、16年ぶり待望の再演。 |
| その他注意事項 | *未就学児童はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 舞台美術:杉山 至 照明:西本 彩 衣裳:正金 彩 舞台監督:小林朝紀 播間愛子 宣伝美術:工藤規雄+渡辺佳奈子 太田裕子 宣伝写真:佐藤孝仁 ロケーション・コーディネーター:渡辺一幸(NEGO-TI) 制作:石川景子 金澤 昭 有上麻衣 太田久美子 企画制作:青年団/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 主催:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 提携:(公財)武蔵野文化事業団 助成:平成29年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業 |
チケット取扱い
待望の再演。
東京都内某所の雨が続く工事現場に、折り悪く遺跡が発見される。
遅々として進まない工事。
工事現場の人々、発掘の学生達、ゼネコン社員や文化庁の職員など、
様々な人間達がだらだらと集まる飯場に、ユーモ...
もっと読む