| 期間 |
2018/01/27 (土) ~ 2018/01/27 (土)
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| 劇場 |
岡崎市民会館あおいホール
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| 出演 |
井俣太良、大竹えり、岩田有民、堀池直毅、加藤良子、廿浦裕介、長谷川太郎、杉山未央、山川ありそ、内山智絵、竹内尚文、川本裕之、鈴木勝吾、宮崎秋人、椎名鯛造、佃井皆美、相馬圭祐、丸山敦史、唐橋充、松本寛也、細貝圭、大高洋夫 |
| 脚本 |
毛利亘宏 |
| 演出 |
毛利亘宏 |
| 料金(1枚あたり) |
6,800円 ~ 7,800円
【発売日】
S席◎ 7,800(税込) A席◎ 6,800 (税込) 全席指定 未就学児入場不可
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| 公式/劇場サイト |
http://shiminkaikan.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2018年1月27日(土)11:30/17:00 受付開始及び当日券販売は開演1時間前より 開場は開演30分前 |
| 説明 |
時は江戸時代。三代将軍、トクガワイエミツの治世。 長き戦乱の世は終わりを告げ、トクガワ幕府の元に天下の泰平は永劫に続くかに思われた。 だが…。世を再び乱世に戻さんとする者が現われる。
『東照大権現・トクガワイエヤス』 かつてトクガワ幕府を開き、泰平の世の礎を築き上げた、その人であった。
冥府より黄泉返りしトクガワイエヤスは『神』を名乗り、5人の亡者と共に瞬く間に日ノ本を手中に収める。 民は嘆き悲しみ、日ノ本は闇に包まれる…。 さらに、その魔の手は世界にまで伸びようとしていた。
だが、その中にあってイエヤスに反旗を翻さんとする者達がいた。 人は彼らをこう呼んだ。 『ピカレスク◆セブン』と。
イエヤスの孫『トクガワイエミツ』は、異世界[物語の世界]より召喚されし [七人の極悪人]を率いて日ノ本を奪還するための戦いを始める。 だが、一筋縄ではいかない七人の極悪人。
その一人である『マクベス』は全てを裏切り、日ノ本を自らの手中に収めようとする。
果たして日ノ本を手に入れ世界をその手に収めるのはいったい誰なのか? 七人の悪漢は裏切りの果てにいったい、何を見るのか?
今世紀最大のピカレスクロマンが幕を開ける。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
照明◎斎藤真一郎 音楽◎YODA Kenichi 衣装◎村瀬夏夜 舞台美術◎秋山光洋 舞台監督◎横尾友広 音響◎井上直裕(atSound) 演出助手◎伊達紀行 振付◎エムジェイ(パシフィック・カンパニー) ヘアメイク◎林 美由紀 小道具製作◎和田由里子 アクション◎栗田政明(倉田プロモーション) スチール◎金丸 圭 宣伝美術◎羽尾万里子(Mujina:art) WEB◎田中ユウコ
制作◎一ツ橋美和(少年社中)・宮本綾子(少年社中) 企画・製作◎少年社中、東映 |
長き戦乱の世は終わりを告げ、トクガワ幕府の元に天下の泰平は永劫に続くかに思われた。
だが…。世を再び乱世に戻さんとする者が現われる。
『東照大権現・トクガワイエヤス』
かつてトクガワ幕府を開き、泰平の世の礎を築き上げた、その人であっ...
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