演劇

ユニットtogether again第9回公演

二人語り芝居最終ツアー公演

「父と暮せば」 名古屋公演

デザイン:写真、斎藤亮一。デザイン、佐藤智恵。

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演劇

ユニットtogether again第9回公演

「父と暮せば」 名古屋公演

二人語り芝居最終ツアー公演

ユニット TOGETHER AGAIN

G/Pit(愛知県)

2018/03/17 (土) ~ 2018/03/18 (日) 開幕前

上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定

「昭和23年夏、広島。三年前の原爆で全てを失くした娘の前に『あの日亡くなった父』が現れる。二人の軽妙なやり取りからあの八月の日のが一つ、また一つ鮮烈な形で浮かび上がってくる。」井上ひさしの名作を独自の語り芝居形式で上演。照明、音楽、効果音も駆使し、最後は役者は台本を離れ生身で向き合う。2011...

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公演詳細

期間 2018/03/17 (土) ~ 2018/03/18 (日)
劇場 G/Pit
出演 板垣桃子(劇団桟敷童子)、若林正(大沢事務所)
脚本 井上ひさし
演出 宇都宮裕三
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 2,800円
【発売日】2018/01/23
〈一般〉
前売 2500円
当日 2800円

〈学生〉
前売当日共通 1500円
サイト

https://www.facebook.com/%E6%BC%94%E5%8A%87%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%88-together-again-1599449926976841/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月17日(土) 14:00/18:00
3月18日(日) 15:00
説明 「昭和23年夏、広島。三年前の原爆で全てを失くした娘の前に『あの日亡くなった父』が現れる。二人の軽妙なやり取りからあの八月の日のが一つ、また一つ鮮烈な形で浮かび上がってくる。」井上ひさしの名作を独自の語り芝居形式で上演。照明、音楽、効果音も駆使し、最後は役者は台本を離れ生身で向き合う。2011年以来、新宿、仙台、札幌、大分、金沢、宮城丸森、石川県珠洲、熊本、各地で「これ程感動するとは」との声が次々寄せられてきた語り芝居、最終ツアー公演として「劇団桟敷童子」の板垣桃子さんの熱演とともに、熊本、名古屋、東京下北沢を巡演。
その他注意事項
スタッフ 音響、金子成一。
名古屋制作、石田亜砂子。
協力、松井真人(劇団あおきりみかん)、稲垣僚祐。

[情報提供] 2017/11/16 21:39 by たかはし

[最終更新] 2018/01/20 01:33 by t.again

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー2

t.again

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演出

「「父と暮せば」 名古屋公演」企画、構成、演出、語り、です。

たかはし

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制作

「父と暮せば」 名古屋公演 に携わっているメンバーです。

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