フィンランド独立100周年記念事業
フィンランド独立100周年記念事業
実演鑑賞
早稲田小劇場どらま館(東京都)
他劇場あり:
2017/12/20 (水) ~ 2017/12/23 (土) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:10分
公式サイト:
http://jftp.info/
| 期間 | 2017/12/20 (水) ~ 2017/12/23 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 早稲田小劇場どらま館 |
| 出演 | 尾崎冴子、菊池美里、木内コギト、小谷真一、ヒザイミズキ、松本一歩、大浅絹子、野元結水 |
| 脚本 | 台本:クリスチャン・スメズ、翻訳:宇井久仁子・黒澤世莉、原作:アルト・パーシリンナ |
| 演出 | ユハ・マケラ、黒澤世莉 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】2017/10/15 [飯能]指定席 前売・当日 2,500円 学生 1,000円(要証明) [早稲田]自由席 前売・当日 3,000円 学生 1,000円(要証明) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 20日(水) 19:30 21日(木) 15:00/19:30 22日(金) 15:00/19:30 23日(土) 15:30 |
| 説明 | 「行こう!野ウサギ」とは 現代のフィンランド。仕事にも家族にもうんざりしている中年男が、郊外を運転中に野ウサギを轢きかける。男は車を降り、野ウサギを探しに出たまま姿を消してしまう。彼は怪我をした野ウサギを保護し、共に過ごすことで、少しずつ自分自身を取り戻していく。という20ヶ国語に翻訳、映画化もされたフィンランドのベストセラー小説を元に、クリスチャン・スメズが前衛的な遊び心を目一杯詰め込んで演劇化、こちらも大ヒット作となった。予想もつかない奇妙な笑いの連続と、それなのになぜか感動してしまうラストシーン。北欧から来た演劇の概念を覆す問題作、史上初のフィンランド語から日本語への直接翻訳にて、日本初演。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 照明:小林愛子(Fantasista?ish.) 音響:ナガセナイフ(音ノ屋) 音楽:トゥオマス・ロウナカリ[Tuomas Rounakari] 振付:Aki Suzuki Sprits 衣裳:及川千春 宣伝美術・WEB:小林タクシー イラスト:兵藤真世 スチール写真:保坂萌 制作アドバイザー:佐伯風土/加藤仲葉 制作:関智恵 共催:飯能市 助成:スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団/フィンランドセンター 後援:フィンランド大使館 協力(敬称略・順不同):M.M.P/ECHOES/\かむがふ//平泳ぎ本店/J.CLIP 製作:level19 |
チケット取扱い
現代のフィンランド。仕事にも家族にもうんざりしている中年男が、郊外を運転中に野ウサギを轢きかける。男は車を降り、野ウサギを探しに出たまま姿を消してしまう。彼は怪我をした野ウサギを保護し、共に過ごすことで、少しずつ自分自身を取り戻していく。という20ヶ国語に翻訳、...
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