第22回まつもと演劇祭
仙台短編戯曲賞ノミネート作品
実演鑑賞
ナビロフト(愛知県)
他劇場あり:
2017/09/27 (水) ~ 2017/10/01 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://matsumotoengekisai.jimdo.com/%E5%8F%82%E5%8A%A0%E5%9B%A3%E4%BD%93/#hikari
| 期間 | 2017/09/27 (水) ~ 2017/10/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ナビロフト |
| 出演 | 藤田和広、小石久美子、宮村信吾 |
| 脚本 | くるみざわしん |
| 演出 | 増田雄 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,500円 【発売日】2017/08/01 ◎一般 前売:2,000円/当日:2,500円 ◎25歳以下・障碍者(要証明) 前売:1,000円/当日:1,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 名古屋公演ーナビロフト×想流私塾 交流企画 「Visitors」参加 9月27日(水)19:30 ◎ 9月28日(木)19:30 ★ 9月29日(金)19:30 ☆ 9月30日(土)15:00 / 19:30 ★ 10月1日(日)14:00 / 17:00 ◎終演後、交流会を行います。 ★アフタートーク|ゲスト:工藤昌孝 (日本福祉大学准教授/ユング心理学、芸術療法) ☆アフタートーク|ゲスト:北村想 (劇作家、小説家、エッセイスト) |
| 説明 | ◆あらすじ N大学法学部の研究室では主任教授の林典子が引っ越しの準備をしていた。この日、基本的人権に関する条文を改定することが決まり、改悪反対活動をしていた彼女は身の危険を感じて国外への脱出を決めていた。共に活動していた山中がやってくるが、彼はどうしてよいかわからず途方に暮れる。そこへ、憲法変更推進派のリーダー椿正教授がやってきて二人を説得しようとする。三人の間でもう一度憲法をめぐる論議が始まろうとしていた。 ◆プロフィール 平成20年旗揚げ。同年に「うどん屋」(第18回テアトロ新人戯曲賞佳作受賞作)を大阪で上演。26年には愛知芸術劇場主催の文豪コネクションに参加。伊丹市、名古屋市、神戸市で「漱石狂言『坊っちゃん』」を上演した後、27年には同作を松本市、大阪市で上演した。平成26年には光の領地・虚空旅団提携公演「ひなの砦」も大阪で行い、同作は翌27年のOMS戯曲賞佳作を受賞。本年は「同郷同年」が『日本の劇』戯曲賞2016最優秀賞を受賞。 |
| その他注意事項 | 各会場ごとに入場者数に限りがあります。場合によっては入場いただけない可能性がありますので、別会場の公演や次の公演時間などを、あらかじめ検討しておいて頂けると幸いです。 ※各公演開場は、開演の30分前となります。 ※小学校低学年以下のお子様のご入場につきましては、各会場の受付および本部係員にお問い合わせください。 ※身体障がい者の方のご入場につきましては、各会場の状況等あらかじめお問い合わせください。 |
| スタッフ |
N大学法学部の研究室では主任教授の林典子が引っ越しの準備をしていた。この日、基本的人権に関する条文を改定することが決まり、改悪反対活動をしていた彼女は身の危険を感じて国外への脱出を決めていた。共に活動していた山中がやってくるが、彼はどうしてよいかわからず途方に暮れる。そこへ、憲法...
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