実演鑑賞
ウェスタ川越(埼玉県)
他劇場あり:
2018/02/10 (土) ~ 2018/02/12 (月) 公演終了
上演時間: 約3時間25分(休憩含む)を予定
休憩時間:25分(1幕:1時間45分、2幕:1時間15分)
公式サイト:
http://www.tohostage.com/yane/index.html
| 期間 | 2018/02/10 (土) ~ 2018/02/12 (月) |
|---|---|
| 劇場 | ウェスタ川越 |
| 出演 | 市村正親、鳳蘭、実咲凜音、神田沙也加、唯月ふうか、入野自由、広瀬友祐、神田恭兵、今井清隆、他 |
| 作曲 | ジェリー・ボック |
| 脚本 | ジョセフ・スタイン |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 11,000円 【発売日】 <全席指定> S席11,000円 A席6,000円 B席4,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月10日(土) 15:00 2月11日(日) 13:00 2月12日(月) 13:00 |
| 説明 | 1905年―帝政ロシアの時代、アナテフカという寒村で酪農業を営むお人好しで働き者のテヴィエ(市村正親)は、信心深くて、楽天家で、25年連れ添っている妻のゴールデ(鳳 蘭)には頭が上がらないが、5人の娘たちを可愛がり、貧しいながらも幸せな日々を送っていた。 長女のツァイテル(実咲凜音)、次女のホーデル(神田沙也加)、三女のチャヴァ(唯月ふうか)、年頃の娘たちの今の最大の関心事は、自分たちの結婚について。今日もイエンテ(荒井洸子)が、ツァイテルに縁談を持ってきている。娘たちは気もそぞろ。娘たちにとっても、姉さんが早く結婚を決めてくれないと、自分たちに順番が回ってこないからだ。だが一方、ユダヤの厳格な戒律と“しきたり”に倣い、両親の祝福が無ければ結婚は許されない。 そんなある日、金持ちで肉屋のラザール(今井清隆)からツァイテルを後妻に迎えたいと申し出を受けたテヴィエは、酔った勢いでついつい結婚に同意してしまう。長女の結婚相手が見つかったことで妻のゴールデも大いに喜んだが、当のツァイテル本人には仕立屋のモーテル(入野自由)という相思相愛の存在があった。ツァイテルとモーテルの熱意に心を動かされたテヴィエは、ついに若い二人の結婚に同意する。が、結婚の許しを同時に二つも出してしまったテヴィエ、ゴールデやラザールに何と切り出せば良いのやら…。 さらには、次女ホーデルは革命を志す学生のパーチック(広瀬友祐)を追ってシベリアへ旅立ち、三女のチャヴァはロシア人学生のフョートカ(神田恭兵)と結婚したいと言い出し駆け落ち同然で家を飛び出す始末。そしてテヴィエ一家にも、革命の足音と共に、故郷を追われる日が刻々と迫っていたのだ―。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作詞: シェルドン・ハーニック オリジナルプロダクション演出・振付: ジェローム・ロビンス 翻訳: 倉橋 健 訳詞: 滝弘太郎 若谷和子 日本版振付: 真島茂樹 日本版演出: 寺﨑秀臣 装置:田中直樹/照明:塚本 悟/音響:本間俊哉/衣裳:大戸美貴/音楽監督:八幡 茂 音楽監督・指揮:塩田明弘/歌唱指導:ちあきしん/稽古ピアノ:宇賀神典子・宇賀村直佳 振付助手:日比野啓一/演出助手:宗田良一/舞台監督:荒 智司/制作助手:鎌野美由紀・高永知佳 スーパーバイザー:宮崎紀夫/プロデューサー:齋藤安彦・塚田淳一 |
長女のツァイテル(実咲凜音)、次...
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