串田版チェーホフ
串田版チェーホフ
実演鑑賞
森ノ宮ピロティホール(大阪府)
他劇場あり:
2017/12/08 (金) ~ 2017/12/10 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/17_sakurano/
| 期間 | 2017/12/08 (金) ~ 2017/12/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 森ノ宮ピロティホール |
| 出演 | 高橋克典、風間杜夫、八嶋智人、松井玲奈、美波、大堀こういち、池谷のぶえ、尾上寛之、北浦愛、菅裕輔、新田祐里子、大森博史、久世星佳、串田和美、小林聡美 |
| 脚本 | アントン・チェーホフ |
| 演出 | 串田和美 |
| 料金(1枚あたり) |
10,500円 ~ 10,500円 【発売日】2017/09/10 <全席指定> 10,500円 |
| 公式/劇場サイト |
http://www.piloti-hall.jp/kouen/kouen_details.php?kc=201706100001 |
| タイムテーブル | 12月8日(金)19:00 12月9日(土)13:00 / 18:00 12月10日(日)13:00 |
| 説明 | 原作『桜の園』あらすじ 20世紀初頭のロシア。“桜の園”と呼ばれる領地。地主であるラネーフスカヤが娘・アーニャとともにパリから5年ぶりに帰国した。待ち受ける兄のガーエフ、養女のワーリャは再会を喜ぶが、一家の財産は尽き、地所の“桜の園”は売却を迫られていた。一家につかえてきた農奴の家の出であるロパーヒンは、今は若き商人として頭角を現している。“桜の園”の売却を避けるべく、ロパーヒンは別荘地として貸し出す事を提案するが、ラネーフスカヤとガーエフは現実を直視しようとしない。 娘のアーニャは、亡き弟の家庭教師であったトロフィーモフと未来を語り合う。ワーリャとロパーヒンは以前から互いに思い合っているが、どちらからも歩み寄れないままでいる。 “桜の園”が競売にかけられる当日にも舞踏会を開いているラネーフスカヤ。競売の行方に気もそぞろの夫人に、駆け戻ったロパーヒンが“桜の園”を競り落としたのは自分だと告げる――。 |
| その他注意事項 | ※東京公演に関して、大熊ワタルを入れた6人編成は11/26(日)~28(火)のみとなります。 松本公演は太田惠資を除く5人編成となります。 大阪公演は太田惠資は12/8(金)・10(日)、大熊ワタルは12/9(土)にそれぞれ出演し、5人編成となります。 |
| スタッフ | <ミュージシャン>太田惠資、大熊ワタル、関島種彦、アラン・パットン、飯塚 直、ギデオン・ジュークス 翻訳・脚色:木内宏昌 演出・脚色・美術:串田和美 照明:齋藤茂男 音楽:太田惠資 音響:市来邦比古 衣裳デザイン:太田雅公 ヘアメイク:佐藤裕子 振付:黒田育世 映像:栗山聡之 衣裳進行:中野かおる 美術助手:原田愛 演出助手:片岡正二郎 技術監督:櫻綴 舞台監督:横沢紅太郎/二瓶剛雄 [主催]Bunkamura/日本テレビ [企画・製作]Bunkamura [松本公演]主催:一般財団法人松本市芸術文化振興財団/SBC信越放送 [大阪公演]主催:朝日放送/サンライズプロモーション大阪 |
20世紀初頭のロシア。“桜の園”と呼ばれる領地。地主であるラネーフスカヤが娘・アーニャとともにパリから5年ぶりに帰国した。待ち受ける兄のガーエフ、養女のワーリャは再会を喜ぶが、一家の財産は尽き、地所の“桜の園”は売却を迫られていた。一家につかえてきた農奴の家の出である...
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