私は人魚姫が嫌いだから、この恋、泡にはさせません
私は人魚姫が嫌いだから、この恋、泡にはさせません
実演鑑賞
上智小劇場(一号館講堂)(東京都)
2017/10/27 (金) ~ 2017/10/29 (日) 公演終了
休演日:10月28日
上演時間: 約0時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://twitter.com/little_square
| 期間 | 2017/10/27 (金) ~ 2017/10/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 上智小劇場(一号館講堂) |
| 出演 | 鴛海綾裕美、イッテルビウム晶、本田みのり、杉山敦紀、山澤美咲 |
| 脚本 | 丸山果倫 |
| 演出 | 丸山果倫 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】2017/10/17 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月27日(金)19;00~ 10月29日(日)12;00~/16;00~ |
| 説明 | あらすじ 「人魚姫/アンデルセン童話」 人魚姫は15歳の誕生日に昇った海の上で船の上にいる美しい人間の王子を目にする。嵐に遭い難破した船から溺死寸前の王子を救い出した人魚姫は、王子に恋心を抱く。彼女はどうしても自身が王子を救ったと彼に伝えたかった。人魚姫は海の魔女の家を訪れ、声と引き換えに尻尾を人間の足に変える飲み薬を貰う。その時に「王子に愛を貰うことが出来なければ、姫は海の泡となって消えてしまう。」と警告を受ける。 更に人間の足だと歩く度にナイフで抉られるような痛みを感じるとも。薬を飲んで人間の姿で倒れている人魚姫を見つけた王子が声をかけるが、人魚姫は声が出ない。その後、王子と一緒に宮殿で暮らせるようになった人魚姫であったが、声を失った人魚姫は王子を救った出来事を話せなかった。王子は人魚姫が命の恩人だと気づかず、自分を介抱してくれた隣国の姫君に想いを寄せる。 やがて王子と隣国の姫君との縁談が持ち上がり、王子は喜んで婚姻を受け入れて姫君をお妃に迎えるのだった。悲嘆に暮れる人魚姫の前に現れた姫の姉たちが髪と引き換えに海の魔女に貰った短剣を差し出し、王子の流した血で人魚の姿に戻れるという魔女の伝言を伝える。眠っている王子に短剣を構えるが、人魚姫は愛する王子を殺すことと彼の幸福を壊すことが出来ずに死を選び、海に身を投げて泡に姿を変えた。(Wikipedia参照・抜粋) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出助手:大坂理冴 音響プラン:森文音 照明プラン:志岐晃一郎 制作:磯谷森太郎 照明補佐:藤田あんり 制作補佐:長谷川歩美 |
「人魚姫/アンデルセン童話」
人魚姫は15歳の誕生日に昇った海の上で船の上にいる美しい人間の王子を目にする。嵐に遭い難破した船から溺死寸前の王子を救い出した人魚姫は、王子に恋心を抱く。彼女はどうしても自身が王子を救ったと彼に伝えたかった。人魚姫は海の魔女の家を訪れ、声と引き換...
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