KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2017
KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2017
KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2017
実演鑑賞
ロームシアター京都サウスホール(京都府)
2017/10/24 (火) ~ 2017/10/24 (火) 公演終了
上演時間: 約0時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://kyoto-ex.jp/2017/program/ryoji-ikeda_eklekto/
| 期間 | 2017/10/24 (火) ~ 2017/10/24 (火) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都サウスホール |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円 【発売日】2017/08/08 一般:前売 ¥3,500/当日 ¥4,000 ユース・学生:前売 ¥3,000/当日 ¥3,500 高校生以下:前売 ¥1,000/当日 ¥1,000 ペア:¥6,500(前売のみ) ※ユースは25歳以下 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月24日(火)19:30 |
| 説明 | 電子音楽から完全アコースティックな新作へ。パーカッショニストに託したラディカルな一歩 世界中でその作品が待望されている池田亮司は、KYOTO EXPERIMENTにも過去に3度登場、いずれも観客に圧倒的な体験を与えてきた。昨年秋は過去約15年分のコンサートピースを一挙に上演、さらに屋外での巨大なオーディオビジュアル・インスタレーションを展開し、池田の総集編ともいえる視聴覚体験が観衆にもたらされた。 人間の可聴域を越えた領域をも扱う電子音や、人間のスケール認識を狂わせる巨大なインスタレーションといった形態をとる池田の作品にとって、デジタルは不可欠な要素に見えていたが、4人のパーカッション奏者による卓越した生演奏のために作曲された、“完全アコースティック”なコンサートを今回遂に披露する。 スイス・ジュネーヴの打楽器アンサンブル「Eklekto」によって、「La Bâtie Festival de Genève」で世界初上演された本作は、クラップやシンバル、トライアングルなどを用い、スタイルや構成を変化させながら紡ぎ出される4つの楽曲から構成される。純粋な楽器を素材としながら、これまでの池田作品にも通ずるミニマムな音響世界を体現する作品。池田亮司の飽くなき音響と知覚への探求は、明らかに新しい段階へと踏み出した。 |
| その他注意事項 | ※開演後はご入場いただけません。 |
| スタッフ | コンセプト、コンポジション:池田亮司 パーカッション(Eklekto):アレクサンドル・バベル、ステファン・ガリン、ルーカス・ジェナ、ドリアン・フレット 制作:ネイダン・ロニク 製作:Eklekto Geneva Percussion Center, Ryoji Ikeda Studio, La Bâtie Festival de Genève ツアー製作:リチャード・カステリ(Epidemic) 主催:KYOTO EXPERIMENT |
チケット取扱い
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