シネマ歌舞伎

丸の内ピカデリー1(東京都)

他劇場あり:

2008/07/12 (土) ~ 2008/07/25 (金) 公演終了

上演時間:

みどころ
有吉佐和子の手になる本作は、昭和47年名古屋中日劇場の文学座公演で、杉村春子のお園ほかの配役で初演されました。昭和63年には杉村春子の当たり役であったお園役を坂東玉三郎が受け継ぎ、以後、繰り返し上演されて来た名作舞台です。 そして、平成19年12月歌舞伎座公演では、ついに歌舞伎とし...

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公演詳細

期間 2008/07/12 (土) ~ 2008/07/25 (金)
劇場 丸の内ピカデリー1
出演 坂東玉三郎
脚本
演出
料金(1枚あたり)
【発売日】
10:50/14:30/18:10(12日は18:10の回はございません)
サイト

http://www.shochiku.co.jp/cinemakabuki/america/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 みどころ
有吉佐和子の手になる本作は、昭和47年名古屋中日劇場の文学座公演で、杉村春子のお園ほかの配役で初演されました。昭和63年には杉村春子の当たり役であったお園役を坂東玉三郎が受け継ぎ、以後、繰り返し上演されて来た名作舞台です。 そして、平成19年12月歌舞伎座公演では、ついに歌舞伎として初上演され、玉三郎渾身の演技(九度目の芸者・お園)、豪華キャスト競演で大評判となりました。

あらすじ
時は幕末、開港まもない横浜の遊郭「岩亀楼(がんきろう)」で、ひとりの遊女が自ら命を絶ちます。おりから吹き荒れる尊王攘夷の嵐の中、「攘夷女郎」の伝説にいやおうな一役買っていくお園 …。
その他注意事項
スタッフ 本篇165分・途中休憩10分間

[情報提供] 2008/07/14 13:10 by こりっち管理人

[最終更新] 2008/07/16 12:20 by こりっち管理人

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