ガラ版「女城主直虎」 公演情報 ガラ版「女城主直虎」」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.2
1-4件 / 4件中
  • 満足度★★★★★

    鑑賞日2017/11/03 (金) 19:00

    価格3,800円

    19:00の回(晴)。

    18:15受付(整理券あり)、18:30開場。
    左右に舞台(右はバンド)

    森原彩夏さん、ガラ劇は「キューブ」「人魚秘め」、3作目
    小名木美里さん「怪獣使いの娘たち(2014/6@駅前)」
    小松原里美さん「心の中、翼ひろげて(2014/2@BASE)」

    Aチーム

    19:01開演~20:26終演。

    一言一言に込められ凝縮されたものが高圧力で発露するさま、それは心地良い刺激でした。

  • 満足度★★★★

    好き嫌いがはっきり分かれそうな舞台でした。
    ポスター、チラシからのイメージとは違いましたが、
    スタッフの対応が非常に好印象で気持ち良く見れました。

  • 満足度★★★★

    Aキャストを観劇。女性キャストによる戦国ものなので、宝塚風かと思いきや、セリフの言い回しやらテンポやらが「つか芝居」風。全員イヤナ奴に見えるようなセリフを吐く。面白いね。井伊直虎役、樫村みなみさんは、昨年アリスインプロジェクトで観ていたのでガールズ演劇の人かと思っていたら以前ガラ劇「罪と罰」で観ていました。独特なガラ劇の中では印象が薄かった。今回は主役をこなしています。でも、脇が濃すぎましたね。小松原里美さんの松平元康も洋装も凛々しく、直虎にひかれている少し情けないところも。

    ネタバレBOX

    Aキャスト織田信長役、柏崎絵美子さんが出ていると、そちらに目が行ってしまった。酒井忠次役の西岡茉奈さんは初登場時に客席前を歩いてお客に睨みを利かす。少し怖いと思ったら、メガネをカケテコメディリリーフも務めて舞台を回していましたね。森原彩夏さんは身体能力が高いので服部半蔵役でアクションシーンもあるのかとひそかに期待しましたがそういう芝居ではありませんでした。森蘭丸、盛山小春さんのエロくないエロさが爽やか。
  • 満足度★★★★

    鑑賞日2017/11/01 (水) 19:00

    座席1階1列

    価格3,800円

    だから目の前で演じられてることが事実である
    そう思うと お涙頂戴シーンでもないのに不覚にも

    史実と違うとか
    人物像云々
    パブリックイメージにがんじがらめ

    旅行とかのガイドブック通りに名所旧跡を確認するだけの旅で満足
    グルメガイドと寸分違わぬ料理でないと
    言う割には冷めるまで写メ

    そんな御仁にはお薦めしない



    ネタバレBOX

    チェキ売ってるくらいだからいいよね

    お約束のチラシのビジュアルイメージと全く違う衣装が
    かっこいいことってば


    その
    チェキなんだけど

    とっても高品質

    極力白く飛ばないような配慮がなされ

    うー全員一人ずつ撮っても良かったかも

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