実演鑑賞
JMSアステールプラザ 大ホール(広島県)
2017/09/30 (土) ~ 2017/10/01 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://h-culture.jp/opera/renaissance/event3/entry-0930.html
| 期間 | 2017/09/30 (土) ~ 2017/10/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | JMSアステールプラザ 大ホール |
| 出演 | 田坂蘭子、藤原未佳子、楠永陽子、大野内愛、佐々木有紀、柳清美、古屋彰久、谷浩一郎、山岸玲音、梶谷陽介、相沢創、安東省二 |
| 作曲 | W.A.モーツァルト |
| 演出 | 岩田達宗 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 8,000円 【発売日】2017/07/01 SS席:8,000円 S席:6,500円 A席:5,000円 B席:3,500円 学生券:2,000円(学生券は当日のみ販売) ※就学前のお子様のご同伴、ご入場はご遠慮ください。 ※託児サービスがあります。(3歳~小学6年生)【要申込9/22締切】 ※公演中止の場合を除き、チケットの変更及び払い戻しはいたしません。 ※学生券は当日空いているお席からお選びいただけます。学生証をご提示ください。 |
| 公式/劇場サイト |
http://h-culture.jp/opera/renaissance/event3/entry-0930.html |
| タイムテーブル | 2017年9月30日(土)14時開演(13時15分開場) 2017年10月1日(日)14時開演(13時15分開場) |
| 説明 | モーツァルトとダ・ポンテの黄金コンビが 極上の音楽に彩られたアンサンブルで「人間」を問う 「コジ・ファン・トゥッテ」は「フィガロの結婚」「ドン・ジョヴァンニ」に次ぐ、モーツァルトと台本作家ダ・ポンテの黄金コンビが描く3作目です。とりわけアンサンブルが多く“アンサンブル・オペラ”の決定版とも言われており、その音楽はどこまでも美しく、登場人物に豊かな感情を吹き込んでいます。彼らは、これまでのバロック、古典オペラのように神話や英雄を扱うのではなく、彼らの生きた18世紀末を舞台に、当時の貴族社会を揶揄しながら、社会に翻弄される人間のドラマを描くことに挑戦しました。「コジ・ファン・トゥッテ」=「女はみんなこうしたもの」。初演当初、その内容が不道徳と言われたこの作品は、時代を超えてなお、人間の尊厳や幸せとは何かを問いかけます。 -あらすじ- 18世紀末のナポリ。 青年士官のグリエルモとフェッランドは、フィオルディリージとドラベッラ姉妹とそれぞれ婚約している。 恋人の愛と貞節を盲目的に信じて疑わない若者を、世間知らずと一笑に付する哲学者のドン・アルフォンソ。 怒った二人の青年士官は、ドン・アルフォンソと恋人の貞節を賭けることになる。 それは、変装して互いの恋人を誘惑してみる、というものだった。 自信満々に受けて立つ二人。 しかし変装して芝居をするうちに、恋人たちの心が揺れ始める…。 |
| その他注意事項 | ※就学前のお子様のご同伴、ご入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 指揮:川瀬賢太郎 管弦楽:広島交響楽団 合唱団:ひろしまオペラルネッサンス合唱団 副指揮、マエストロ・ソスティトゥート/平野満 美術デザイン/増田寿子 衣裳デザイン/前田文子 照明デザイン/稲田道則 舞台監督/菅原多敢弘 演出助手/喜田健司 合唱指導/丸山貴大 練習ピアノ/岡野三枝(チーフ)、枝川泰子、越前皓也、三上恵理子 合唱ピアノ/岡山千穂、三上恵理子 |
極上の音楽に彩られたアンサンブルで「人間」を問う
「コジ・ファン・トゥッテ」は「フィガロの結婚」「ドン・ジョヴァンニ」に次ぐ、モーツァルトと台本作家ダ・ポンテの黄金コンビが描く3作目です。とりわけアンサンブルが多く“アンサンブル・オペラ”の決定版...
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