百景社アトリエ公演 番外編
百景社アトリエ公演 番外編
実演鑑賞
百景社アトリエ(茨城県)
2017/09/17 (日) ~ 2017/09/18 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.hyakkeisya.org/
| 期間 | 2017/09/17 (日) ~ 2017/09/18 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 百景社アトリエ |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,000円 【発売日】2017/08/10 一般 2,000円 U18(18歳以下) 500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月17日(日) 14:00 9月18日(月・祝) 14:00 |
| 説明 | 2015年の百景社アトリエ祭に登場したAAPAと、百景社の演出家・志賀亮史によるコラボレーション企画。2017年の1月からシリーズで創作しているAAPAの作品「となりとのちがい」の第3弾として、上演します。 【構成・演出・振付】 志賀亮史(百景社)、上本竜平(AAPA)、永井美里(AAPA) * * * * * * 【前回までのあらすじ】 [vol.1] 永井と上本は松戸の東口でふたり暮らしをしている。ある日、物件を借りている不動産屋から「西口に新たに空き物件が出たので、モデルとして2週間ほど暮らしてみませんか」と連絡がある。ふたりは東口の自宅から家具をいくつか運び出し、新たに西口での暮らしを始める。日々の様々なエピソードが過ぎていき、やがてふたりの「となりとのちがい」が浮かび上がる。 [vol.2] 永井里と上本は松戸の東口でふたり暮らしをしている。ある日、物件を借りている不動産屋から「西口に新たに空き物件が出たので、モデルとして2週間ほど暮らしてみませんか」と連絡がある。ふたりは東口の自宅から家具をいくつか運び出し、新たに西口での暮らしを始め、かつて暮らした家のことを思い出す。やがて西口のバーで働く友人ができたふたりは、お互いのことを話すなかで、3人それぞれの身の上から浮かび上がる「となりとのちがい」を感じ始める。 * * * * * * 【今回のあらすじ】 永井と上本は松戸の東口でふたり暮らしをしている。ある日、ふたりは「となりとのちがいvol.2」を観に来た友人と、松戸駅前でお酒を飲む。友人は土浦在住の劇団「百景社」主宰/演出家の志賀亮史で、3人で飲むうちに、演劇とダンスの違いに話が及ぶ。自分たちとは異なる表現をしている志賀に興味を持ったふたりは、常磐線に乗って、土浦にある志賀の劇団アトリエを訪ねる。志賀と新たな作品を作ろうとするうちに、ふたりは自分たちのルーツについて、思い返す。そのときふと、となりにあるお互いの身体をまじまじと見つめ、いたるところに存在する「となりとのちがい」に思いをはせる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
【構成・演出・振付】
志賀亮史(百景社)、上本竜平(AAPA)、永井美里(AA...
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