万博設計08
万博設計08
実演鑑賞
ウイングフィールド(大阪府)
他劇場あり:
2017/09/29 (金) ~ 2017/10/01 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://banpakudesign.wordpress.com
落語の駱駝は聴いた事ないので、比較は出来ないけど面白かった。現実か幻か、あの何とも言えない雰囲気が良かった。今度、落語聞きながら大阪の街を歩いてみよう
満足度★★★★
0 2017/10/22 10:38
| 期間 | 2017/09/29 (金) ~ 2017/10/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ウイングフィールド |
| 出演 | 加藤智之(DanieLonely)、鈴木亜希子(文学座)、福井千夏、千田訓子 |
| 脚本 | 橋本匡市(万博設計) |
| 演出 | 橋本匡市(万博設計) |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 3,000円 【発売日】2017/07/18 一般 前売 2,800円/当日 3,000円 U-25 前売 2,500円/当日 2,800円(25歳以下・要証明) 一般ペア 5,000円/U-25ペア4,000円 高校生 500 円(前売当日共・当日は要学生証) *ペアは前売りのみ |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月29日(金)19:30 9月30日(土)15:00/19:00 10月1日(日)13:00/17:00 *☆はアフタートークを予定 |
| 説明 | — 今まで生きてきて『まさか』がこんなにも続く日はなかった — 大阪市内、ミナミの繁華街から少し離れた賃貸マンションの一室に夫妻は住んでいる。 その部屋で生まれた子供を「らくだ」と名付ける。夫妻はらくだが好きだから。 名付けられた子供の思いはいかに。 夫妻はその部屋から1歩も出る事なく、某有名通販サイトで「骨壷」をポチり。届いた。 私達はもう、この部屋から出なくても産まれて、生きて、死んでいける。 あと何が足りないかを、探す旅。 1年ぶりの万博設計新作本公演は、万博設計では馴染みになりつつある福井千夏、そして千田訓子。 旗揚げ公演以来の登場となるDanieLonely、加藤智之。 そして今回初の試みとして、東京、文学座より鈴木亜希子をお招きしました。 「大阪」を舞台に落語「らくだ」を下敷きにした、現代的密室劇。 ですが、今回は大阪だけには留まらず、札幌にも密室持って行きます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【舞台美術】サカイヒロト(WI’RE) 【照明】加藤直子(DASH COMPANY) 【音響】近松祐貴 【舞台監督】ニシノトシヒロ(BS-Ⅱ) 【宣伝美術】橋本匡市 【映像撮影】観劇三昧 舞台撮影所 【写真撮影】井上信治(三等フランソワーズ) 【制作】秋津ねを(ねをぱあく)・竹内桃子(匿名劇壇) 【制作統括】今野恵子(万博設計) 【運営協力】松尾晃典(万博設計) 【企画・製作】万博設計 【助成】芸術文化振興基金助成事業 大阪市助成事業 【参加】第9回むりやり堺筋線演劇祭 旅劇 |
大阪市内、ミナミの繁華街から少し離れた賃貸マンションの一室に夫妻は住んでいる。
その部屋で生まれた子供を「らくだ」と名付ける。夫妻はらくだが好きだから。
名付けられた子供の思いはいかに。
夫妻はその部屋から1歩も出...
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