演劇

三味線紙芝居・満月紙芝居劇場

「花子~Hnanako~」

「花子、パリへゆく」プレ公演

0 お気に入りチラシにする

演劇

三味線紙芝居・満月紙芝居劇場

「花子、パリへゆく」プレ公演

「花子~Hnanako~」

三味線紙芝居 満月紙芝居劇場

文化のみち 百花百草(愛知県)

2017/08/26 (土) ~ 2017/08/26 (土) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

巨匠ロダンの彫刻モデルとなった唯一の日本人女優、花子の波瀾に満ちた生涯を描く紙芝居です。花子は愛知県出身の実在人物です。ロダンの残した花子像は今も数多く残り、その芸術的価値は高いと言われます。
舞台ではひとり語りと太棹三味線の音色が芝居を盛り上げます。
劇中劇に歌舞伎の一コマがあり、伝統を...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2017/08/26 (土) ~ 2017/08/26 (土)
劇場 文化のみち 百花百草
出演 伊藤今日子
脚本 伊藤今日子
演出
料金(1枚あたり) 2,800円 ~ 3,000円
【発売日】2017/07/01
前売2,800円/当日3,000円
サイト

http://www.shamisen.com/mangetsu

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8月26日(土)11:00/14:00
説明 巨匠ロダンの彫刻モデルとなった唯一の日本人女優、花子の波瀾に満ちた生涯を描く紙芝居です。花子は愛知県出身の実在人物です。ロダンの残した花子像は今も数多く残り、その芸術的価値は高いと言われます。
舞台ではひとり語りと太棹三味線の音色が芝居を盛り上げます。
劇中劇に歌舞伎の一コマがあり、伝統を踏まえた語りと叙情豊かな三味線、色彩豊かな紙芝居をお楽しみいただけます。
その他注意事項 2018年花子生誕150年記念公演をパリで開催します。今回はそのプレ公演です。
1時間の上演後、トークの時間もあります。
スタッフ 【原作】澤田助太郎著「ロダンと花子」(中日出版社刊)
【紙芝居原画制作】伊藤秀男

[情報提供] 2017/07/19 17:16 by 伊藤今日子

[最終更新] 2017/07/19 17:29 by 伊藤今日子

この公演に関するツイート

初日1週間前から「団体名」と「公演タイトル」を含むツイートを自動表示します。
(ツイート取得対象にするテキストは公演情報編集ページで設定できます。)

  1. 【開催】満月紙芝居劇場『「花子、パリへゆく」プレ公演』が、文化のみち百花百草にて開催。 https://t.co/aKdcu9fKza #イベント

    2年以上前

  2. 自二次大戰後經已住進東京吉祥寺井の頭自然文化園的大象花子(Hanako) ,雖然去年以69歲高齡壽終正寢,但仍然有很多人愛牠及掛念牠,所以為慶祝東京的井の頭公園開園100周年兼井の頭自然文化園75周年,Kitan Club... https://t.co/np0vrGi78l

    2年以上前

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大